2021年12月9日のブックマーク (5件)

  • 『トラウマと反復強迫』

    2016.04.03(日曜日)『トラウマと反復強迫』 Ⅰ.はじめに 2016年6月に幕張メッセで開催される第112回日精神神経学会で発表予定の「トラウマと反復強迫」が今日の話題です。昨年の春ごろから私の心の中でふつふつと湧いてきた臨床テーマの一つです。そのきっかけは、今春、中山書店から発刊された森山担当編集『外来精神科診療シリーズ メンタルクリニックでの主要な精神疾患への対応[2]』の原稿依頼です。そのタイトルは「外傷体験と自傷・解離」でした。その原稿を書いている間に自傷行為を繰り返す患者さんから学んだことが論文という形になったのです。それに推敲を重ねて発表したのが2016年1月に行われた2015年度精神分析セミナーにおける『トラウマ』の講演でした。その内容をもとに書いてみたいと思います。 Ⅱ.反復強迫とは何か 反復強迫とは「悲惨で、苦痛でさえあるはずの過去の出来事を、人生のさまざまな段

    『トラウマと反復強迫』
    Errorrep
    Errorrep 2021/12/09
  • 私の役に立った結婚に関する14のアドバイス|むぴー

    夫とは出会ってから7年くらい、結婚して3年半くらい経つ。 私は恋愛経験がものすごく少なく、初めて付き合ったのが夫で、夫にとっても私が初めての彼女だった。まあ、そんなわけで私は付き合った後も「で、付き合ったけど何をすればいいんだ?ゆくゆくは結婚したい気持ちもあるけど、どうやって相手を見定めるんだ?」というような初歩的な疑問がたくさんあった。 そんな感じだったので、私は自分の親や兄弟、出会う既婚者たちに片っ端から「どうしてこの人と結婚しようと思ったの?どうしたら夫婦円満な家庭を築けるの?」と聞きまくっていた。幸い私の周りには幸せそうな夫婦がすごくたくさんいた。 たくさんもらったアドバイスの中から、役に立ったものや覚えておきたいなと思ったものを今回まとめておこうと思う。誰かの役に立つかもしれないし、書き出さないでいてそのうち忘れてしまうのも勿体ないと思うので。 ーーーーーー ・沈黙でも全く気にな

    私の役に立った結婚に関する14のアドバイス|むぴー
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    Errorrep 2021/12/09
  • NHK福岡のニュース中に流れたなかやまきんに君の持ちネタに、一橋アナがツボにはまってしまい笑いをこらえきれない放送事故発生。

    福岡のフォトスタジオ「キュベル福岡」 @cybelefukuoka 今日のNHK福岡の夕方ニュースの放送事故。なかやまきんに君の滑りネタがツボにはまった一橋アナが次のニュースもまともに読めず苦笑してしまう。 #放送事故 #nhk #nhk福岡 pic.twitter.com/DE9S4EE9zy 2021-12-07 20:28:56 NHK・一橋アナ 笑い止まらぬ“放送事故”で謝罪(東スポWeb) - Yahoo!ニュース NHK福岡でまさかの“放送事故”が起きた。 7日放送のNHK福岡の夕方ニュース「ロクいち!福岡」(毎週月~金曜・午後6時10分)でのこと。同番組では、福岡出身のお笑い芸人・なかやまきんに君が、 3 users 136 Yahoo!ニュース 一橋忠之 一橋 忠之(いちはし ただゆき、1976年9月17日 - )は、NHKのアナウンサー。 東京都足立区出身。慶應義塾高等学

    NHK福岡のニュース中に流れたなかやまきんに君の持ちネタに、一橋アナがツボにはまってしまい笑いをこらえきれない放送事故発生。
    Errorrep
    Errorrep 2021/12/09
  • メンタルが落ちたとき、他人に相談しても逆にストレスになるタイプっていない?

    まずメンタルが落ちてるときに、「わかるように他人に伝わるよう考える」ということがストレスだ。 さらに「相手の反応を見る」というのも物凄くストレスだ。 そして結局どれだけ言葉を尽くしても「すべては伝わらない」ということもストレスだ。 相談したって愚痴ったって現実はなんにも変わりはしない。明日もまた今日の続きでしかない。 「そうだね、わかるよ」とか「辛かったね」とか同意されてもまったく気持ちは軽くならない。 同意や同調がいくらあったって現実は変わらない。 励まされたって「もう頑張れないからこんな話をしてるんじゃないか」と感じるだけ。 逆に「それは違う」「こうしたら良かったのに」とか言われるともっとメンタルが落ちることはわかりきってる。 落ちてるところに少しでも打撃を与えられればそうなる。 よく、自殺や事件で「どうしてこんなことになるまで誰かに相談しなかった」みたいな話が持ち上がるが、他人に相談

    メンタルが落ちたとき、他人に相談しても逆にストレスになるタイプっていない?
    Errorrep
    Errorrep 2021/12/09
  • 「こんな私にも素敵な彼くんが」マンガ

    って揶揄されるけれど、 そもそも「私がになってつらい」とか「私の子育てが」とか「私の恋愛失敗が」とか 「私の毒親が」みたいなマンガって女性作者の方が圧倒的に多いように思う。 だから結果として「素敵な彼くんはいるのに優しい彼女さんはいない」みたいに見えてるってことはないんだろうか。 男性のを配偶者の立場から描いたマンガは『ツレがうつになりまして』を代表として 多くある気がしているけれど、これは「素敵な彼女さんが救った」判定がされていないのも不思議だ。 日常系エッセイマンガってジャンル全般に女性作者が多いように感じるけれど、 毒親系とか系、性被害や性搾取系はなおさら女性発信が多いように見える。 男性が『こんな辛い目にあってきた自分』を認めることにまず難しさが有り 『それを表現して発表すること』もまた、男らしさの概念が邪魔して難しくなってしまっているように感じた。 それに『だった自分を彼

    「こんな私にも素敵な彼くんが」マンガ
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    Errorrep 2021/12/09