https://anond.hatelabo.jp/2024022723544432歳婚活男性だけどもうダメだわ最近のここらへんの投稿が気になったので、40代で結婚相談所に入って成婚できた経験も踏まえて書いてみようと思う。 積極的で魅力的は人はいる自分があった中ではこんな人がいたかな。 お見合いやデートでプレゼントやお土産をくれる お店や場所の提案をしてくれる、場合によっては予約もしてくれるこちらから奢ってばかりだと悪いということで、奢り返してくれる(「今日は私が払いますね!」と言って伝票を取られた)LINEで頻繁にメッセージをくれる、メッセージの内容も魅力的(「ありがとう」が多い、メッセージで「夢に出てきました」と送ってくる人もいた)確かに、消極的な人もいたけど、そういう人とはお見合いより先に進まないことが多いのであまり印象に残らない。 積極的で魅力的は人は、すぐに成婚してしまうので出会
1988年神奈川県生まれ。普通の会社員です。運だけで何とか生きてきました。好きな言葉は「半熟卵はトッピングしますか?」です。もちろんトッピングします。(動画インタビュー) 前の記事:横浜中華街で緑色のチャーハンを食べる~チャーハン部活動報告 >ライターwiki 家でリングフィットアドベンチャーをやっている コロナ禍で在宅ワークの人が多くなり、運動不足の人が増えた。そんな中で、リングフィットアドベンチャーという運動をするゲームが発売された。ニンテンドースイッチのゲームであり、リングコンと呼ばれる特殊な輪っか型のコントローラーと足にリストをつけて、走ったり、スクワットしたり、腹筋をしたりして、運動をしながら敵を倒してゴールを目指すゲームである。 人気すぎて売り切れが続出し、お店ではほとんど買えない状況が続いたが、自分はブーム終わった頃に購入し、毎日やった結果、ちょっとだけお腹がへこんだ。あと、
私は中学校教員だ。 どうしても心苦しく逃げ出したくなったので、仕事を休んで旅をした。 その顛末を話したい。 休むことにした経緯大学時代、親(同じく学校教員だ)に強く勧められなんとなく教職課程の受講を始めた。 なんとなく高校教員になろうと思っていたが、何の因果か教育実習は中学校に配属された。 実習中は忙しかったものの、生徒が人懐っこくこちらに近づいてくれたことが非常にうれしく、授業以外でも彼らとの交流(体育祭の練習に一緒に参加するなど)に楽しさを覚えた。 この感覚が忘れられず、私は中学校教員になった。 着任当初から雑用が大量に入り、忙殺される毎日だった。 これって本当に教員の仕事か?と思えるような事務作業がやたらと多かった。 また、「校務分掌」という名目でやたらと多くの業務が割り振られた。日本は年寄りは何でもありの価値観が蔓延しており、年齢の低い私には特に業務が集中した。 これらの業務は事務
現在、SNS上で「PS2フィルター」と呼ばれる画像の加工が流行しているのをご存じでしょうか。 「PS2フィルター」は、画像をポリゴン数の低い3Dのような質感に加工した写真及びフィルターのこと。アプリ「Remini」やWeb上で公開されているプログラム「face-to-many」等でつくることができます。 2000年に発売されたPlayStation2の往年の名作が思い出されるとして、国内外で人気になっています。「PS2フィルター」の使い方とクオリティの高い投稿を、併せてご紹介します。 2024年の現代に、PS2っぽいグラフィックが蘇る「PS2フィルター」は、2024年3月下旬ごろから海外のSNSユーザーによって投稿されはじめ、現在は日本でも流行。TikTokなどでHow to動画も投稿されるようになりました。 日本では、動画クリエイターのkemioさんや総合格闘家・平本蓮さんらが自身の写真
1月23日。お笑いコンビ「麒麟」の川島明さんが、テレビ画面のなかで叫んだ。何事? リビングで在宅仕事をしていた僕は思わず作業の手を止め、テレビに映るTBS系情報バラエティ「ラヴィット!」に注意を向けた。 見ると、川島さんは1人の女性を指さしていた。周囲の芸人たちも野次を飛ばしまくる。黒いスーツ、黒いメガネの小柄な女性だった。しかもなんだ? スタジオが割れんばかりの笑いに包まれている。 女性は韓国語の通訳者らしい。どういうことこれ? 状況を把握するのに時間がかかった。その直後。世間でも大きな話題となったように、さらなる爆笑を、この通訳者が巻き起こすことになる。 番組の模様を知らない人は何らかの方法で確認してもらいたい。「ラヴィット!」放送後、SNS上でも特大のバズとなっており、数々のポストやネット記事から通訳者についての断片的な情報が得られた。“みょんふぁ”という方で、司会・通訳・翻訳・女優
彼女に振られて1ヶ月が経った。 その人生で1番信用していた元彼女からTwitterで「死ね」と空リプを飛ばされ(今でも僕に向けて言われたものだと思ってる)数日前から精神状態がおかしかった。 職場でも突然泣き出したり、上司の言うことに全部突っかかったり、トイレでバイオリンを弾いてみたりしていた。 ある日、3時間の直立を強要される令和とは思えないちゃんとしたパワハラを受け、元彼女から言われた「どんだけ辛い現状でも、その現状維持すんのは楽だもんね」という言葉を思い出し、こんな俺が人から見たら楽に見えるんだというのを考えていたらすべてがどうでも良くなって、あなたが死ねというのなら本当に死のう。と思い立った。 高校生の時に父の実家のある島根県の益田市に行った際、綺麗な海とあまりにもゆっくり流れる時間にいつかここに住みたいと思った。 それ以来僕は死にたくなるとあの日見た益田の海を思い出す。 死ぬ前にも
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