2024年10月15日のブックマーク (3件)

  • 夫婦関係は結局、夜の営み次第

    夫婦関係には夜の営みが大事だと思いはじめた話。 今、未婚の人は、結婚する際は夜の相性か趣味の一致を真剣に気にした方が良いというアドバイスになるだろう体験。 そして、既婚の人からは何か助言が欲しい。 自分たちの場合、7、8年くらい交際して結婚した。 いまは結婚5年目の30代夫婦。 結婚したころにはもうレス気味だった。 こちらは向こうに性的な魅力を大して感じてないから誘わないし、向こうも大して誘ってはこない。 ただ、それでお互い大きな不満はなかったのだと思う。 少なくともこちらに不満は無かった。 結婚後、妊活期間があった。 そして子供に恵まれた。 妊活のために一時的にレスは解消されたが、妊娠を機にまた止めておこうとなった。 そして、出産以降は女性の身体は大きな負担がかかった後だし、なにより新生児育児が大変で、こちらもそんな気持ちにはならなかった。 そうして、またレスに戻った。 子供が生まれると

    夫婦関係は結局、夜の営み次第
  • ヤクザの男が女に優しい理由

    ヤクザ(純粋なヤクザは少なくなってきたので、半グレなんかも含むが)は女性に優しい。しかし彼らは女性の権利に一ミリも興味がない。むしろ女性を搾取対象としてみなしている。 なぜ女性を搾取するのに女性に優しいかというと、それが「男らしいメンツを守る行動」だからだ。 その場にいる女性、子ども、あるいは障害者なんかに積極的に優しくするというのは「場の主導権を握る」ことができる行為だ。もちろん純粋に他人に優しくする人もいるが、ヤクザのそれは何となく違う。普通に親切な人と違ってヤクザはいつか見返りを求めてくるし、都合が悪くなれば一切親切にしてくれない。 ヤクザが他人に親切にするのは、搾取のための種をまいていつか収穫するつもりだからだ。それを理解していない人は、ヤクザに優しくされて舞い上がってしまう。 実際のところ、DVに遭う女性が「実は夫はヤクザで……」というケースは多いのだ。彼女らは、一度親切にされて

    ヤクザの男が女に優しい理由
  • 「キモいという言葉を奪わないでほしい」~との意見を巡って反響~『加害者なのにクルッと被害者になれてすごい』

    「キモい」をめぐって議論が発生。 ========== 【注釈】togetterは「X」から包括的なまとめの許可を得ており、個々のユーザーは登録時、個別の特例契約でもない場合は、それを了承しています。(※よくある「転載はお断り」に関する、一般的な”転載”との違いについての説明)

    「キモいという言葉を奪わないでほしい」~との意見を巡って反響~『加害者なのにクルッと被害者になれてすごい』