タグ

2018年4月17日のブックマーク (2件)

  • 自衛隊の危機 01―なぜ、ネトウヨの浸透を許しているのかー

    いま、自衛隊では大きな異変が起きている。防衛省内部の情報源を多数含むため、取材・執筆メンバーを明かすことができない匿名取材班〈Project Army〉が、読者に届けるのは〈自衛隊の是非〉ではなく、〈自衛隊の現状〉と〈憲法9条の限界〉である。 この記事は、賛否を呼ぶかもしれない。しかし、ただ1点、僕らが〈自衛隊の将来像について、今すぐに議論を始めなければならない〉という点だけは、異論がないはずだ。 「私は、保守を自任していますが、いまの自衛隊はさすがにマズい。このままでは、将来の司令官たる将官の卵たちの頭の中が、〈ネトウヨ思想〉に汚染されてしまいます」 人目をはばかり、取材班を自宅に招き入れた防衛省の中堅幹部(背広組)は、深刻な表情で言った。はたして、ネット右翼に思想があるのかどうかは疑わしいが、中堅幹部から聞かされた自衛隊の〈将校教育〉の現状は、危険なものだった。 始まりは2016年6月

    自衛隊の危機 01―なぜ、ネトウヨの浸透を許しているのかー
  • グッチが選んだ 世界で唯一の “カセットテープ専門店” - T JAPAN:The New York Times Style Magazine 公式サイト

    昨年12月、日で最初の「グッチ プレイス」に選出された中目黒にあるカセットテープ専門店「waltz(ワルツ)」 COURTESY OF GUCCI グッチの公式アプリ内に、新たなコンテンツとして2017年7月より加わったトラベルコンテンツの「グッチ プレイス(GUCCI PLACES)」。ここでは、グッチにインスピレーションを与えてきた世界中の魅惑的なスポットが、美しい写真とテキストと共に紹介されている。栄えあるオープニングを飾ったのは、英国ダービシャー州の「チャッツワース・ハウス」。グッチがスポンサーを務めたエキシビジョン『House Style』や、2017年クルーズ コレクションの広告ビジュアル撮影の舞台にもなった16世紀の邸宅だ。 店主の角田太郎さん。大手CDショップを経て、Amazonで10年以上働いたのちに、店舗をオープンした 昨年12月、新たに発表された6箇所のグッチ プレ

    グッチが選んだ 世界で唯一の “カセットテープ専門店” - T JAPAN:The New York Times Style Magazine 公式サイト