『いまを映す、いまを読み解く』 激動する日本、そして不確実性を増す世界の「いま」。 背景に何があるのか。あすにつながる展望は。 東京や全国各地、海外で、その日のニュースの現場を徹底取材。 多角的な視点から問題を読み解き、深く、わかりやすくお伝えします。
山本一郎さんによると、「漫画村」は2017年11月時点で月間6000万円前後の売上があったと推測。収入源の1つはサイトに掲載されている広告で、最も売上として大きかったのは“大手アダルトサイトD社”(山本一郎さんいわく「アダルト系でDがつく会社というとあまり多くはないと思われますが」とのこと)からの月間売上約350万円。掲載頻度が20%に設定されており、アドネットワークでの月間売上はおよそ1900万円とのこと。 「漫画村」の場合。月間6000万円前後の売り上げがあったと推測している その他、中堅出会い系サイトC社のタイアップ広告が週間売上80万円/週、別のタイアップ広告の月間売上1400万円/月などの広告収入があったとしています。 なお、以前ねとらぼで、漫画村は“発火型”の広告(サイト利用者が広告の商品を実際に購入するとサイト運営元に利益が入る)を掲載していたと報じました(関連記事)が、実際
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