Pinkhatみこと @Pinkhat777 @tanakatesura @tetsuginsuzuki 見たことないんですか? やばいですよ。そこらじゅうのスーパーで、まともなトマト探す方が難しくなっています。私は鳥肌立ちましたよ。 健全なトマトとゲノム編集、見たら一目瞭然。 まともなトマトとゲノトマト pic.twitter.com/TJWgCa9fRc 2023-02-10 10:03:58
文:町山智浩 『バビロン』エンディングで引用される映画史上重要な49の映像の全リストを作りました。 サイレントを滅ぼしたトーキー映画『ジャズ・シンガー』のように、映画史を変えた技術革新になった作品が並んでいます。 ただ、『裁かるるジャンヌ』や『女と男のいる舗道』のクロースアップは、『バビロン』のマーゴット・ロビーのクロースアップの撮り方に影響を与えたから、ここに引用されていると思われます。 『アンダルシアの犬』などゴア・フィルムの元祖が並んでいるのは、『バビロン』のグロテスクなシーンとのつながりのようです。 また、『バレエ・メカニック』や『タランテラ』のように映像と音楽をシンクロさせようとした実験映画が多いのは、チャゼルがそれを目指す映画作家だからに違いありません。
米・ユタ州パークシティを拠点に行われるインディペント映画の祭典「サンダンス映画祭」に行ってきた。コロナ禍の影響で昨年、一昨年はオンライン開催だったとのことだが、今年は対面での開催。会場では、マスクを着用しているスタッフも結構いたが、観客の行動制限やマスク着用義務などは何もなかった。 パークシティは、ソルトレイク・シティ国際空港から車で40分程度のスキーリゾート地だ。私が宿泊したホテルの部屋は、窓のシェードを上げると、目の前をスキー客が乗ったリフトが行き来していた。2002年のソルトレイク冬季五輪では、アルペン・大回転、ノルディック・複合、ジャンプ、モーグルなど各種スキー競技やボブスレー、リュージュなどの種目がパークシティで行われた。 私が滞在した間、日が落ちると気温がマイナス10度を下回り、風が強い日は特に寒かった。街中でも、積もった雪は根雪となって、日中も溶けない。家や商店の軒先からは長
いつ見てもキミは眩しいアロハシャツ(季語アロハシャツ)。 こんばんは、定期的に増田で燃え上がるファッションネタを楽しく拝読しております。 ファッションはコミュニケーションだ、いやプロトコールだ、ダサいが移り変わるとか難しすぎるだろとお嘆きのあなた。もう大丈夫です。 一生使えるコーディネイトの秘密を開示して、無難な服が変わってしまうのは何故かを簡単に解説します。 なおポジショントークを多分に含んでおります。あ、男性向けをベースに話しますが、女性向けも同じです。 成人したらスーツを着ろ服を買いに行く服が無い、そういう人はたぶんファッションや服装にそんなに興味が無いんでしょう。 そういう人が一生使えるコーディネートとして、スーツがあります。 ダークネイビーかダークグレーのスーツを買いましょう。ネイビーとかグレーって書いてあるスーツで明るいと感じなければ良いです。 シャツは白、ハンカチも白。ネクタ
美少女キャラの登場する「萌え系」のアニメやマンガは、日本のあらゆるところで見かけるようになった。評論家の白川司さんは「萌え系は右派からも左派からも敵視されがちだが、オタク文化の一つとして日本社会に浸透してきた。未成熟なものを愛するという日本の伝統に則っており、新たな保守勢力になる可能性を秘めている」という――。 ■右派の代表、石原慎太郎が敵視した「萌え系」 2011年、東京都知事(当時)の石原慎太郎が、あるテレビ番組で「若者をダメにしたもの」として携帯、テレビ、パソコンの3つを挙げたことがある。それらの道具で多くの知識が得られたとしても、その知識には「身体性」がなく本当の教養にはなりえないと、政治家というより文学者に近い感性で批判した。 マスコミが左派に、ネット言論が右派側に傾くのは多くの先進国で顕著な傾向だ。もともと左派はノイジーに、右派はサイレントになる傾向があり、いわゆるサイレント・
こんにちは!みゅーなです! あたしは保田塾というサークルで、ロリコンとは何かということを研究してきました。 海外論文を翻訳し、自分でアンケート調査を行い、これまで二冊の同人誌にまとめています。 ロリコンに関する最先端の研究を集めた二冊の同人誌ですが、その内容を簡易にまとめたnoteがありますので、まずはこちらを読んでもらえるとわかりやすいかもです。 他にもロリコン研究の記事を書いてあるので、よかったら他の記事も読んで見てください!(ロリ漫画での理想の年齢差などの記事とか色々あります) さて、今日は超特別な記事です。 ロリコンが何者なのかということを、完全に解き明かしていく記事となっています。昨冬の同人誌『少女愛万華鏡』には入らなかった補稿ですね。 今回の記事は最下部の海外動静部分を有料記事にしています。大勢に影響がない部分なので、興味がある方はどうぞ。基本的にあたしの研究への支援と思ってく
【全文無料公開】 “あの発言”から一週間以上が経った。荒井勝喜秘書官の発言のことだ。 あれ以来、私のTwitterではLGBTQ関連のつぶやきが圧倒的に増えた。アライ(当事者ではないが支援する人々)の方々には、「いいぞ、もっとやれ」と思っていただけているかもしれないが、そこまで関心のない方々にとっては、「またこの件かよ」「もうお腹いっぱい」と思われているかもしれない。 それでも私がつぶやかずにいられないのは、どうしても彼らに連帯したい、彼らの味方でありたい、との思いが強くあるからだ。 私の性的指向が異性であることと、どんな性的指向の人にも婚姻の権利が与えられるべきと考えることには何の相違もありません。 また、「お姉ちゃんのケツ追っかけてた」と過去形で表現されていますが、現在進行形なので訂正をお願いします! https://t.co/kRV08w6G63 — 乙武洋匡 (@h_ototake
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