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2025年11月2日のブックマーク (5件)

  • 乳首が透けるセクシードレスは「ポルノ」か、「女性のエンパワメント」か(猿渡由紀) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    保守派に支持されるシドニー・スウィーニーだが、このドレスには両方の側から論議が(写真:ロイター/アフロ) この夏「優良遺伝子」CMで炎上させたハリウッド女優シドニー・スウィーニーが、またもや論議を呼んでいる。今週、彼女は、ヌード同様の姿でレッドカーペットに登場したのだ。 業界メディア「Variety」が主催する毎年恒例の「Power of Women」イベントで彼女が身にまとったのは、クリスチャン・コーワンがデザインしたシルバーのロングドレス。ボディラインをくっきり見せるシルエットで、素材は透け透け。ノーブラの胸は、形だけでなく乳首も見える。写真や動画を掲載するにあたって、乳首部分にぼかしを入れたり、黒塗りをしたりした主要メディアも少なくない(注:この記事でも、胸元がはっきり見える写真について『ショッキングすぎる』との反応があったため、当初掲載していた写真を別のものに差し替えた)。 体がス

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  • 米国で「ブルーカラービリオネア」現象 AI発展で潤う肉体労働者 - 日本経済新聞

    「音響装置の修理技師がポルシェに乗ってやって来たよ」。弁護士の友人が苦笑する。マンハッタンの自宅アパートの天井や壁に取り付けたオーディオシステムが故障して修理に来た技術者は数千ドルの修理代を請求した。友人はウォール街の金融機関を顧客に長年法務サービスを手掛けてきた腕利き弁護士で、顧客には1時間700ドルから1000ドルの手数料を受け取ってきた。しかし近年は時間のかかるリサーチ業務をパラリーガル

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    ブルーカラービリオネア、いい言葉だな
  • 松本人志が終わった

    人志が終わった 日のお笑いには昔から、観客を「身内化」する傾向があった。 だが、復帰後の松人志は、その傾向を極限まで推し進め、完全に境界を引いてしまった。 信者か、そうでないか。 松がどれほど面白いことを言っても、 それを信者が「さすが松ちゃん」と称賛する構造そのものが、笑いを無効化している。 外から見れば、それはもはやカルトだ。 松を芸人として楽しむには、内側に入るしかない。 しかし、そのためには次の二つの条件を受け入れなければならない。 ①松の過去のスキャンダルを一切不問にすること。 ②月額1000円だかを払うこと。 この二つを超えた先にようやく内輪の笑いが待っている。 そしてその構造の中で、松は固定化された信者から小銭を回収しながら生きながらえる。 世の中によくあるビジネスモデルの一つとして完結した。 今までありがとう。 昔は面白かったよ。

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    でもこれ言うなら例の一件で決まったようなものじゃないですかね。ここからはむしろ広げたい思いがあるのでは
  • かつて音楽の授業や合唱でガチで歌ったり、英語の発音が良いことを理由に笑われる時代があったが、今の小中学生は変わってきている、という話

    佐藤 宏亮 / サクソフォン奏鶏 @saxtoo これはただの雑談なんやけど、例えば音楽の授業とか合唱でガチで歌う子が笑われたり、国語の朗読で心込めるとバカにされたり…そういう時代やったんかもやが、今もそうなら子どもらの演奏表現力の乏しさとかってこういうとこにありそうよな日…ってよく考えるんよ。 ほなどないすんなやって話やが↓ 2025-10-31 23:58:37 佐藤 宏亮 / サクソフォン奏鶏 @saxtoo りんごを先ずは「アップル」やなくて「apple」って発音してみることやと思う。 出来ないなりにそういう表現を果敢にしてる演奏はやっぱ違うと思うし、ネイティブならなおよし、やから勉強するし練習する。 アップルアップル!って練習は俺らみたいなジャンルやってると多分質的なところに辿り着かん 2025-11-01 00:01:16 佐藤 宏亮 / サクソフォン奏鶏 @saxtoo

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    やるやん
  • 7年越しの横浜流星担降りブログ|めりぴょん/山野萌絵

    ふと懐かしくなって、昔のTwitterや画像を最近ずっと漁っていた。今では超国民的俳優になってしまった横浜流星さん。私が人生で一番大好きで、今でも忘れられなくて、もはや心の中で神格化されちゃってる元推し。 若かった頃のちょっとした思い出と暴走を振り返ってみる。 忘れもしない2014年4月6日、「烈車戦隊トッキュウジャー」第7駅(トッキュウジャーは◯話のことを◯駅と呼ぶ)放送日。 バイト先のテレビでその放送を偶然見ていた私は、オープニングで流星くんが演じているヒカリが列車の窓際でもたれかかっているカットに衝撃を受けた。 「……何だこのかっこいい人……!」 当時、私は16歳、横浜くんは17歳。高2と高3であった。その頃私は嵐・二宮担を降りて、セクバ(死語)についていた中村嶺亜くんを追っかけるお金を貯めるためにバイトを始めた直後の衝撃の出会いである。 すぐに猛スピードで情報を調べた。スターダスト

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