2019年2月22日のブックマーク (2件)

  • 気をつけよう:プログラミングのキャリアの話 – 前編 | POSTD

    プログラミングの森の奥で道に迷わないために 私がプログラミングの仕事を始めたばかりのころの悩みの種は、どの言語や技術を選ぶべきか、でした。何を学び、何から始めればいいのか。プログラマとしての初仕事を獲得するために知っておくべきことは何か。そのころ(ほぼ10年前)、CourseraやUdemyや SoloLearn は、ありませんでした。いい職に就くための確実な方向、完璧な道筋がどんなものなのか、私にはわかりませんでした。高給で、満足できて、優遇される、21世紀の宇宙飛行士、つまりプログラマの仕事を得るには。 問題は今でも相変わらず同じです。ビギナーは選択の段階でつまずき、優れたプログラマになるための近道はなく、コミュニティは「Pythonっていう言語は簡単ですか?」というような新入りの質問を歓迎するほど温かくもありません。プログラマとして成功するための道筋は、むしろ以前よりも見えにくくなっ

    気をつけよう:プログラミングのキャリアの話 – 前編 | POSTD
  • 【本感想】年収150万円で僕らは自由に生きていく 答え合わせは5年後は本当だった - ドクダミ自由帳

    こんにちは、ドクダミ淑子です。 先日、思うところがあって、このを買いました。 年収150万円で僕らは自由に生きていく (星海社新書) [ イケダ ハヤト ] 価格:885円(税込、送料無料) (2019/2/21時点) 楽天で購入 ネットの一部分だけで悪い意味で有名になっている人の、2012年11月に発売された新書です。 これがなかなか面白かったので、今回は感想を書いていこうと思います。 どんななの? こちらはイケダハヤト(通称イケハヤ)氏が書いた、新書というよりもエッセイみたいなです。 各章のまとめだけ抜粋して書くと、こんな感じ。 「貧乏」をクリエイティブに楽しもう 盲目的にお金を稼ぐのではなく、必要な分だけ稼ぎ、余剰な時間を生み出すという考え方になろう 自分の職能の収益性を高めよう。今の会社でしか通用しないスキルを長時間かけて磨かないようにしよう お金がないと何もできないというの

    【本感想】年収150万円で僕らは自由に生きていく 答え合わせは5年後は本当だった - ドクダミ自由帳