2026年8月19日のブックマーク (2件)

  • 独身非モテ俺氏、低みの見物

    独身が多数派になるとか少子化とか今更騒ぎ始めたけど、当事者である独身非モテ男性の俺はちょっと笑いながら見てる。 何となくスカッとする気持ち? でも、まぁそもそも俺が非モテなのは俺のせいであって、社会が悪いとかでもないから、それもお門違いな気もする。 兎も角、どこか他人事で、当事者なのに低みから見物するような心地だ。 子供部屋おじさんで独身だから貯金は結構たまって、NISAのおかげでさらに加速し、FIREはまだ無理そうだがこのまま続ければ見えてくるかも? といった程度。 年収は額面だと800万くらい?、酒タバコギャンブル風俗など金のかかる趣味は一切しない(あ、株はギャンブルに入る?)、一方で無趣味かというとクリエイティブ系の趣味はあり、そっちで男女問わず友人はわりといる。 顔はまぁメガネのチー牛で身長は165くらいのおっさんなんで優良物件とは言い難いが、まぁ、こういう可もなく不可もなくって人

    独身非モテ俺氏、低みの見物
    Finding
    Finding 2026/08/19
    なんなんだこれは、この、ある種の清々しい文体は。
  • 年間100回以上映画館に通う俺が選ぶ「これ観てない奴とは正直、映画の話をしたくない」20選

    「死ぬまでに観るべき映画」なんて手垢のついたテーマだと分かってる。 でもググって出てくるランキングは判で押したように無難な名作揃いで、正直あくびが出る。 だから今回は、年間100以上を劇場で観続けてきた人間として、無難さを捨てて選んだ。 基準はひとつ。「観る前と観た後で、世界の見え方が変わるかどうか」。それだけ。 異論は認める。というか歓迎する。 「これが入ってないのはおかしい」というやつがあれば、ブコメで殴り込んできてほしい。 それも含めて映画の楽しみ方だと思ってる。 『ショーシャンクの空に(1994/フランク・ダラボン)』 あらすじ:殺しの冤罪で終身刑となった銀行員アンディが、劣悪な刑務所で生き抜こうとする。 観るべき理由:希望とは何か、尊厳とは何か。 人生のどん底で心を折らない方法を、理屈じゃなく体で理解できる一。 『ファイト・クラブ(1999/デヴィッド・フィンチャー)』 あ

    年間100回以上映画館に通う俺が選ぶ「これ観てない奴とは正直、映画の話をしたくない」20選
    Finding
    Finding 2026/08/19
    なんか、ほとんど見たことあって、納得感もあったから、未視聴の数本を見てみたい気持ちが高まった。