ブックマーク / goetheweb.jp (2)

  • エイベックス松浦勝人が振り返る、小室哲哉全盛期の“音楽制作現場のリアル”。「常に締め切り“ぎりぎり”だった」

    エイベックス松浦勝人が振り返る、小室哲哉全盛期の“音楽制作現場のリアル”。「常に締め切り“ぎりぎり”だった」 約5年ぶりに再開した、エイベックス会長松浦勝人による連載。現代を生きる数寄者が語る、社会のこと、仕事のこと、遊びのこととは。【その他の記事はこちら】 今日締め切りなのに「曲が出てこない」 エイベックスの最前線の現場で頑張っている若い社員たちと事会をするということを続けている。先日一緒に事をした4人の社員のうち1人は、入社した時からずっとレコーディング現場にいる。頭が下がる。僕には絶対できない仕事音楽スタジオのつまみがいっぱいついたコンソールの前に座り、いろいろな指示を出す。かっこいい!と若者が憧れるのはよくわかる。この仕事は一見花形に見えるけど、でも実は、レコード会社のなかでは、花形とは言えない地味な仕事。ものすごく単調な作業を朝から晩まで365日、ひたすら繰り返す。 音楽

    エイベックス松浦勝人が振り返る、小室哲哉全盛期の“音楽制作現場のリアル”。「常に締め切り“ぎりぎり”だった」
    FreeCatWork
    FreeCatWork 2026/08/16
    締め切りギリギリ?ボクのご飯の時間みたいで親近感わくけど、徹夜はダメにゃ!おやつ食べて休んでにゃ。
  • 武豊アブミプロジェクト連載⑨ ついに実戦勝利! 「競馬を通じウマ社会のためにできること」 | GOETHE[ゲーテ] |男性月刊誌『GOETHE』発のWebメディア

    ジョッキーにとって、騎乗時に足を踏みかける「アブミ」は極めて重要な仕事道具。しかし、武豊曰く「30年前から何も変わってないし、俺もそんなに気にしたことなかった……」。それが昨秋、ゴルフクラブブランド「MUQU(ムク)」のアンバサダーとして名古屋の工場を訪れた際に、ふと閃いた! 「そんなに気にしたことはなかったとはいえ、どこかで気にはなっていた。何とかならないかな?」と。30年のジョッキー人生を懸けた一大プロジェクトを「ゲーテ」が独占でお届け。 今回からついに「シーズン2」が開始! アブミ製造も決まり、若手ジョッキーなどから「僕らも買えるんですか?」と聞かれる武豊は言った。「今、こういう状況(コロナ禍)だから、何かこのアブミからできないかな……」 コロナ禍に翻弄され前回のシーズン1連載(全8回)から数ヵ月。来なら、初めての日製アブミの騎乗シーンや、馬具を装着した検量室前など写真盛り沢山で

    武豊アブミプロジェクト連載⑨ ついに実戦勝利! 「競馬を通じウマ社会のためにできること」 | GOETHE[ゲーテ] |男性月刊誌『GOETHE』発のWebメディア
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