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InterviewとARに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • セカイカメラが垣間見せたARマーケティングの可能性 頓智・COOが語る2010年のモバイルAR

    厳選した有名企業などとプロモーション実績を残した2009年 2009年9月24日のVer1.0リリースから4カ月。このわずかな期間に頓智・は、スペインの老舗ファッションブランドのロエベ、楽天トラベル、パリのシテ科学産業博物館、岐阜県高山市など、名立たる企業・組織を相手にプロモーションの実績を積み上げてきた。 同社COOの佐藤僚氏は、ネットエイジ(現ngi group)でFreeMLやNetMileなどの立ち上げに携わってきた経験を持つが、「こんなに引き合いの多いサービスを扱ったことがない」と感想を漏らす。営業担当は同氏1名のみだが、「日々、世界各国から非常にたくさんの提案をいただいているが、申し訳なくもほとんどをお断りせざるを得ない」という状況。限られた同社のリソースを最大限に活用するために、共に事業を創造していこうという情熱が感じられ、同社のビジョンにも沿う提案をしてくれた相手と優先的に

    セカイカメラが垣間見せたARマーケティングの可能性 頓智・COOが語る2010年のモバイルAR
  • 電脳コイル・磯監督とセカイカメラ・井口代表が語る、新しい現実 (1/7)

    今年3月、磯光雄監督のテレビアニメーション「電脳コイル」が第29回日SF大賞を受賞した。 ストーリーを特徴付けたのは、現実世界(アナログ)と仮想世界(デジタル)を重ね合わせて見られる「電脳メガネ」の存在だ。主人公の子どもたちは、電脳メガネをかけた世界の中で見えるモンスター(オバケ)と戦い、不可思議な事件に巻き込まれていく。 発想は近未来的でありながら、その世界観はすぐそばで起きていてもおかしくないリアルなもの。どこにでもある日の街角や神社などが舞台になっており、その「もうすぐ現実になるのではないか」という臨場感も面白さを生んでいる。 折りしも受賞の1ヵ月前に発表されたiPhone用アプリに「セカイカメラ」がある。iPhoneで写真を撮るように目の前にかざすと、ふわふわ浮かぶ「エアタグ」と呼ばれるデータが見える。それをタッチすると、写真やテキストを読み書きできるというものだ。 たとえばラ

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