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environmentとworldに関するHeavyFeatherのブックマーク (3)

  • フードロス問題に焦点をーーWWFジャパンが食べ残しご飯と腹ぺこな友人をマッチングするアプリ「ZANPANDA」 をリリース - BRIDGE(ブリッジ)

    フードロス問題に焦点をーーWWFジャパンがべ残しご飯と腹ぺこな友人をマッチングするアプリ「ZANPANDA」 をリリース 約100カ国で活動している環境保全団体WWFネットワークのひとつ、公益財団法人「WWFジャパン」は、べ残しの多くなる忘年会・新年会のシーズンに合わせて、べ残しを友人や周りの人へ簡単におすそわけできるiPhoneアプリ「ZANPANDA」をリリースした。 WWFジャパンは、このアプリを通じて日人の生活が環境に与えている影響や、環境に配慮した「べ方」を考えるきっかけを提供することを目的としている。同アプリはアサツーディ・ケイとカヤックの協力により実施されている。以下は同アプリのイメージ映像。 実際に誰かが残したご飯をどれくらいの人がべたいと考えるかはわからない。少なくとも筆者が学生の頃や、独立したてでうに困っていたころにこのアプリがあれば、頻繁にチェックはし

    フードロス問題に焦点をーーWWFジャパンが食べ残しご飯と腹ぺこな友人をマッチングするアプリ「ZANPANDA」 をリリース - BRIDGE(ブリッジ)
  • これは目を疑う…引退した地下鉄車両の処分のしかた : らばQ

    これは目を疑う…引退した地下鉄車両の処分のしかた 引退した電車の車両ってどうなるかご存知ですか? 多くの場合、廃車となって解体処分となると思いますが、ニューヨークの地下鉄は一味違うんです。 いや、一味どころか、目を疑うような光景に驚愕するかと思います。 老朽化で引退したニューヨークの地下鉄車両。 船に載せられて、どこかへと運搬されているようです。 いったいどこへ行くのでしょうか…。 いきなりポイッ。 ドボ〜ン! 突然の成り行きにびっくりですが、産業廃棄物の不法投棄をしているわけではなく、ちゃんと理由があるんです。 米国デラウェア州の関係者によると、600台の車両を海に沈めたところ人工の漁礁となり、魚の数は400倍、釣り船の出港数も年300回から1万3000回へと激増したそうです。 昨年までに近海に1200台の車両が沈められ、車両廃棄コストの削減と、釣り産業などの地域経済の活性化など、一石二

    これは目を疑う…引退した地下鉄車両の処分のしかた : らばQ
  • 人類を救うためのトリアージ「五〇〇億ドルでできること」

    ヒステリックな学者や、不安を煽るだけのマスコミに読ませたい一冊。 「待ったなし」と表現される問題がある。地球環境、水資源や糧の枯渇、飢餓と貧困、感染症の拡大などがそうだろう。しかし、「待ったなし」と言われてから、いったい何年、何十年経過しているだろうか? いや、こうした問題に取りくむ人々や組織・機関がサボってたわけではない。割り当てられた資源のなかでやりくりしながらそれぞれの責務を果たしてきたはずだ。では、どうしてこうした問題の解決が遅々としているのだろうか? 資源が足りない?足りないのはどの問題も同じ。むしろ、問題に応じて割り当てられていないため、効果的に活用されていないのではないか。そのときの風潮を受け、場当たり的に資源の逐次的投入をしてきたためではないか──書を読むと、そう考えるようになる。 世界のためにあと500億ドル使えるとしたら、どの問題から解決するべきか?一流の経済学者た

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