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httpとcharcodeに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • 文字コードに起因する脆弱性を防ぐ「やや安全な」php.ini設定

    補足 この記事は旧徳丸浩の日記からの転載です(元URL、アーカイブはてなブックマーク1、はてなブックマーク2)。 備忘のため転載いたしますが、この記事は2010年9月27日に公開されたもので、当時の徳丸の考えを示すものを、基的に内容を変更せずにそのまま転載するものです。 補足終わり PHPカンファレンス2010にて「文字コードに起因する脆弱性とその対策」というタイトルで喋らせていただきました。プレゼンテーション資料をPDF形式とslideshare.netで公開しています。 文字コードのセキュリティというと、ややこしいイメージが強くて、スピーカーの前夜祭でも「聴衆の半分は置いてきぼりになるかもね」みたいな話をしていたのですが、意外にも「分かりやすかった」等の好意的な反応をtwitter等でいただき、驚くと共に喜んでいます。土曜にPHPカンファレンスに来られるような方は意識が高いというの

  • セキュリティ専門家でも間違える!文字エンコーディング問題は難しいのか?

    Last Updated on: 2018年8月13日一見徳丸さんのブログは分かりやすいように思えますが、それは単純な実験により分かりやすいように見えるだけで複数の間違いがあります。 その間違いとは 意図の取り違い – 誤読 言語の仕様と実装の理解不足 HTTPやPHP仕様の理解不足 セキュリティ対策をすべき場所の理解不足 です。(※0) 徳丸さんは非常勤とは言え、国の出先機関の研究員であるし、その出先機関は職務放棄とも言える文書(「例えば、PHPを使用しない」と勧める文書)を公開している(いた?)のでしっかり反論しておく必用がありますね。IPAのあの文書は職務放棄と言える文書だと思っています。これについても後で意見を述べます。 意図の取り違い – 誤読 最初の間違いは私のブログのエントリ「何故かあたり前にならない文字エンコーディングバリデーション」に対する理解です。特にPHPユーザに対し

    セキュリティ専門家でも間違える!文字エンコーディング問題は難しいのか?
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