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securityとtwitterとdevelopmentに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • 「OAuth認証が通ると、アプリ作者からはDMも何もかも見放題」という書き方は誤解を招く - aruto's diary

    ”なる4”の騒ぎの件で、「OAuthの危険性がわかっているのか?twitter関連アプリの作者は何でもできるんだぞ。たとえば、DMは見放題送り放題だ」という意見を良く見かけるのですが、誤解を招く表現なので、twitterクライアント作者の立場から捕捉しておきます。 (TwitterにおけるOAuth認証についての話です。文の記述から判別できるとは思いますが、念のため。他サービスの場合、事情が異なってくる場合があります) 少なくともデスクトップで動作するアプリは、これらのリスクは(比較的)低い もちろんスパイウェア等は、この限りではありません。 OAuth認証の流れを図にしてみました(あくまで「おおまかな」図です。色々と、端折っています)。 うだうだと書かれていますが、大事なのは「アクセストークン」です。これさえ覚えてもらえれば、他は全て忘れてしまってかまいません。 twitter関連アプ

    「OAuth認証が通ると、アプリ作者からはDMも何もかも見放題」という書き方は誤解を招く - aruto's diary
  • OAuthプロトコルの中身をざっくり解説してみるよ - ( ꒪⌓꒪) ゆるよろ日記

    「おーおーっすっ!」 てなこって、TwitterAPIのBASIC認証も6月末に終了してOAuth/xAuthに移行するというこの時期に、あらためてOAuthについて勉強してみたんですのよ? OAuth認証を利用するライブラリは各言語で出そろってきてるのでそれを使えばいんじゃまいか? というと話が終わるので、じゃあそのライブラリの中身はなにやってんのよってことを、OAuthするScalaのライブラリ作りながら調べたことをまとめてみました。 間違っているところもあると思うのでツッコミ歓迎です>< OAuthってそもそもなんなの? ものすごくざっくりというと「API利用側が、ユーザ認証をAPI提供サービス側にやってもらうための仕様」って感じでしょうか? BASIC認証の場合、API利用側が認証に必要なアカウントやパスワードを預かる必要があるわけです。悪意のあるAPI利用側が「なんとかメーカー

    OAuthプロトコルの中身をざっくり解説してみるよ - ( ꒪⌓꒪) ゆるよろ日記
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