アクセス解析ツールは非常に多くのデータが取得できて便利なのですが、ユーザーが「どこまでスクロールしたか」「ページのどこをクリックしたのか」「サイトのどこを見ていたか」といった事はわからないツールが大半です。アクセス解析のデータを補完及び補強するという点において、多種多様なヒートマップツールを取り上げてみました。アクセス解析のお供にいかがでしょうか? ご利用上の注意 ・2017年1月に全面改訂しました。 ・画像が見づらい場合はクリックして拡大してください。 ・アルファベット順です。 1.AppSee[有料][日本語][インストール型] サイト情報 www.appsee.net 特徴 アプリのヒートマップ分析ツールです。アプリ内で画面ごとにどこをタップしたかを見ることが可能です。またヒートマップ以外にも、利用分析・導線分析・コホート分析、そしてクラッシュレポートなどにも対応しています。無料トラ
かなり釣りエントリーっぽいタイトルですが、企画を作る際に使っているツールについて聞かれたのでまとめてみました。知っている人にとっては当り前の内容ですが、使い方によってはコストをかけずにコンシューマーのニーズと競合のスキを知ることができ、プレゼンテーションに役立つ有益なツール・サービスのリストです。 ・Google キーワードツール キーワードに対するGoogleでのおおよその月間検索数を知る事ができます。関連ワードも表示され、複数ワードが入力できるので有効なキーワードの絞り込みなどに使えます。言語や地域も設定できるので、海外の検索動向も知ることができます。また、特定のURLからページ内に含まれるキーワードを抽出する事も可能です。 https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal ・Ferret-Plus 同様のツールですが
GoogleやYahoo!などで検索して30位以内に入っていないページは存在していないも同然と言われており、ネット上でアクセス数と売上を伸ばすためにはなんとしても5位以内に入る必要があるそうです。この作業を一般にはSEO、つまり「検索エンジン最適化」と呼んでおり、いろいろな作業が必要になってきます。検索エンジン対策のために何かしなくてはならないということはわかるものの、何をどこからどのように手を付けて良いものか、SEO上級者以外は最初の時点で立ち往生してしまい、結局何もしなくなる……というのが現状です。 そこで検索エンジン最適化を簡単に実行してサイトのアクセス数と売上を伸ばすのがこの「HP売上プラス」。自サイトで検索エンジン上位に来るキーワード選びやランキングの確認、ライバルの分析や順位チェック、リンク数やカテゴリ登録チェックなどをまとめた検索エンジンレポート、GoogleやYahoo!に
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