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usabilityとmailに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • 返信しやすいメールのフォーマットを考える (ユーザビリティ実践メモ)

    メールを使ったBtoCコミュニケーションとして、多くのユーザに対して認知・集客を目的とするメールマガジンが一般的に挙げられます。 一方、比較的、対象人数が少ないセミナー・説明会の応募受付や面接など1対1のコミュニケーションの場合、企業側から送付したメールに対してユーザに「メールで返信を求める」形が考えられます。 今回は、弊社のユーザビリティテスト(ユーザ行動観察)から得られた知見から、「より返信しやすいメール」の作り方を考えてみましょう。 ある企業では、自社サイトからエントリーした採用希望者に対し、個別にメールを送り、1次面接のスケジュール調整を行っていました。 そこで、それに近い状況をテストするため、複数のパターンのメールを用意し、就職活動の中でユーザがそれらのメールを受け取ったという想定で行動観察を行いました。 まず、「メールを開封するかどうか」という場面では、連載でも以前ご紹介した

  • 確認メールであきらめる人を減らす具体的な方法 - 二宮日記

    今日ホットエントリにあがっていた記事から。 1つの大きな理由は、「もともと申込書を最後まで書くつもりはなかった」でした。 申し込みフォームを使いやすくして途中であきらめる人を減らす具体的な方法論【前編】 | Web担当者Forum ずいぶん前の話だけど、去年はてなでユーザー登録関連のリニューアルを行った時に、ユーザビリティテストを何度もやったり、Google Analytics でユーザー登録完了までのドロップ率の測定をやったりして、ユーザー登録をしようとした人が最後まであきらめずに到達できるよう色んな変更を加えていきました。 はてなのユーザー登録はだいたい以下のようなフローになっています。 入力フォーム 入力内容確認画面 入力されたメールアドレスに登録完了のためのURLを載せたメール送信 登録完了 途中で登録をやめてしまう人は1から2の間が一番多くて、次が3から4の間でした。 入力フォー

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