先日のトークイベントでも興味深いお話を聞かせてくださったタラ・ハントさんに、単独インタビューをしてきました。「ツイッターノミクス」についてはもちろんのこと、常にチャレンジし続けるタラさんご自身についても色々と伺うことができました。インタビューは、前編・後編と2回に分けて掲載します。 今回のインタビュー記事をまとめるにあたって、再度「ツイッターノミクス」を読み返してみました。改めて、組織の規模やサービス内容に関わらず、ソーシャルメディアに携わろうとする方に必ず何かしらのヒントを与えてくれる1冊であることを確信しました。 前編では、ウッフィーをつくり増やすためにその活用が必要不可欠なソーシャルメディアについて話していただきました。 ———— Q.この本を書くのに至ったきっかけは? A.人って、みんな何となく本を書いてみたいって思いを持っている気がする。私もずっとそういう思いは持っていたの。でも
ごめんなさい。smashmediaのブログは削除されました。 10年に渡り、あちらこちらに書き連ねてきましたが、ご愛読いただきほんとうにありがとうございました。またリンクしてくださった方にも、心からお礼申し上げます。 以下、少し駄文を書きます。 ブログには「パーマリンク」という基本的な考え方があり、すべての発言や記事は半永久的に固定されたURLによって公開され、未来におけるアクセス権(閲覧可能性)を担保するという、じつに素敵なコンセプトなのですが、一方で古い情報が永遠に残り続けてしまうという弊害も生んでいます。 ブログというものが「ストック」であるならば、そこに書かれた内容に対して、書き手であるブログ運営者は責任をもつべきで、自らの考え方が変われば内容を更新し、状況や情報が変われば現在にあわせて修正すべきです。 でも現実問題として、そこまでさかのぼって更新や修正をできるほうが稀で、結果とし
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