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webとvoipに関するHeavyFeatherのブックマーク (7)

  • 「LINE」公開半年で1000万ダウンロード--無料通話アプリ

    ネイバージャパンは12月27日、スマートフォン向け無料通話・メールアプリ「LINE(ライン)」の、iPhoneAndroidでの累計ダウンロード数が、12月25日時点で1000万件を突破したと発表した。 LINEは無料で音声通話やメールが楽しめるスマートフォンアプリ。電話番号をベースに友人とつながるのが特徴だ。6月23日のサービス公開以来、中東・東アジア地域を中心に利用者を増やしていたが、10月4日に音声通話機能を開始し、11月8日時点で累計500万ダウンロードを達成。 その後、タレントのベッキーさんを起用したTVCMを開始したことで、さらにダウンロード数の伸びが加速し、サービス開始から約6カ月となる12月25日に1000万ダウンロードを達成した。同社によれば、現在1週間に約100万ダウンロードのペースで利用者が増加しているという。

    「LINE」公開半年で1000万ダウンロード--無料通話アプリ
  • Google Voiceはやっぱりすごかった - @IT

    Web業界は電話関連ビジネスを飲み込もうとしているのではないか。もう1年以上も前になるが、2010年5月に米国に出張した際に、そういう印象を受けた。といっても、VoIPのことではない。電話帳がSNS内のソーシャルグラフで置き換えられるということとも、ちょっと違う。電話の音声サービス全般のことだ。これは、VoIP普及以上にインパクトのある技術トレンドなのではないかと思うのだ。 そう感じた理由の1つ目は、米国で一般ユーザー向けにも提供が始まった電話・音声サービス「Google Voice」を使ってみて、その使い勝手の良さに舌を巻いたこと。今さら、Google Voiceがどうしたの? と思う人もいるかもしれないが、改めて検索してみて、どうも日にはGoogle Voiceのインパクトが全く伝わっていないように感じている。 もう1つは、Twilioというベンチャー企業の存在を知ったことだ。久しぶ

  • 固定電話へ1分約1.5円! 『Gmail』から固定電話への通話機能が38か国語に対応|ガジェット通信 GetNews

    Googleは、『Gmail』アカウントから電話をかけられる機能を新たに38か国語に対応を拡大、支払い可能な通貨も4種類(米ドル、カナダドル、英ポンド、ユーロ)に増やしました。同機能は、昨年アメリカ国内のみでリリースされ、アメリカおよびカナダ国内では固定電話と携帯電話への通話を無料で、同国から海外への国際通話を非常に安価で提供し話題になりました。今回新たに追加された国からの国際通話も、基料や接続料の加算はなく他のインターネット電話に比べて格安です。日国内からの利用は数日中に可能になる見通し。 Googleは、チャット機能『Google Talk』での通話、先日リリースされた『Google+』のビデオチャット『Hangout』など通話機能に力を入れています。『Gmail』からの電話機能は、固定電話や携帯電話への通話を格安で提供。アメリカから日(固定電話)への通話は0.02ドル/分(約1

    固定電話へ1分約1.5円! 『Gmail』から固定電話への通話機能が38か国語に対応|ガジェット通信 GetNews
  • 「Gmail」の音声通話機能をレビュー--グーグルVoIPの魅力

    Googleは米国時間8月25日、「Gmail」に組み込まれている「Google Talk」チャットアプリを、ついに音声に対応させた。具体的には、プラグインによってダイアルパッドが表示され、Gmailの受信箱や「iGoogle」からVoIP通話を開始することができる。ただし、重要な注意点として、このサービスは現在米国のGmailユーザーにしか提供されていないことが挙げられる。 Gmailから電話をかけるためのGoogleのダイアルパッド。 提供:Screenshot by Jessica Dolcourt/CNET Googleが2009年11月にVoIP企業Gizmo5を買収して以来、このようなサービスが出るだろうとわれわれは予想していたし、デスクトップアプリケーションになるのではないかという憶測すらあった。しかしそうではなかった。米CNETは8月24日に社内でこのオンライン機能を発見し

    「Gmail」の音声通話機能をレビュー--グーグルVoIPの魅力
  • https://jp.techcrunch.com/2010/08/30/20100828phone-numbers-dead/

    https://jp.techcrunch.com/2010/08/30/20100828phone-numbers-dead/
  • ドコモ回線を使ったIP電話サービス、日本通信が開始--PC版とスマートフォン版が登場

    通信は12月10日、NTTドコモの回線を使ったIP電話サービス「もしもしDoccica(ドッチーカ)」を発売する。PCで利用できるサービスだが、スマートフォン版も年内に発売予定だ。 もしもしDoccicaは、NTTドコモの第3世代携帯電話網(3G)を利用するUSB型の通信モジュール、モバイルIP電話機能を搭載したPC用ソフトウェア「bアクセス」、PC用のマイク付きイヤホン、8000円分の通話/通信利用権の4点がセットになっている。想定市場価格は1万9800円。 Skypeなどのインターネット電話と異なり、NTTドコモの回線を経由して電話をかけるため、通信品質が安定しているほか、盗聴ウイルスなどを仕掛けられる危険性がないという。

    ドコモ回線を使ったIP電話サービス、日本通信が開始--PC版とスマートフォン版が登場
  • 見積もり2億円のIP電話を820万円で構築した秋田県大館市から学べること:ITpro

    秋田県大館市は2008年12月,市庁舎にIP電話を導入したことを公開した。同市は2005年6月に1市2町が合併して現在の大館市となった。以前の市と町の庁舎を有効活用するため分庁舎制をとっていたが,8庁舎9事務所間の連絡を公衆回線で行っていたため「多大な電話料金が生じていた」(大館市)。2006年,庁舎の構内交換機を交換する時期に合わせ更新を検討した。電話料金の削減を狙いIP電話を検討したが,ベンダーからの見積もりは約2億円。電話料金の削減をあきらめて従来と同じアナログ交換機を更新する場合でも約2000万円との見積もりだった。 このとき,自前でのIP電話導入を提案した職員がいた。前述の中村芳樹氏である。中村氏は同市商工課の職員。電話網を担当する総務課ではなかったが,趣味で中学生のころからパソコンを使っており,独学でプログラミングも学んでいた。市でIP電話の導入を検討していることを耳にした中

    見積もり2億円のIP電話を820万円で構築した秋田県大館市から学べること:ITpro
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