10coin.comのmarbleくんが、Vicuna CMS向けにレイアウト切り替えスクリプトを作成してくれました。どのようなものかは3ping.orgの右上にある「Layout Settings」というボタンで確認する事ができます。 Vicunaではbody要素のクラスでレイアウトを切り替える仕組みになっており、配布している純正のスキンは、全てのページで1カラムと2カラムでの表示を考慮して作られています。たとえば、この3ping.orgで使っているbazookaスキンでは、トップページ、個別ページ、カテゴリーや月別アーカイブも全て1カラムでも2カラムでも表示できます。(bazookaスキンは1,2カラムのみ、標準のスキンは1,2,3カラムのうちどれかを設定できます) このスクリプトは、Vicunaで配布しているスキン全てに対応しています。 今回作成されたJavaScriptは、body
Kanasan.JSで使用したプレゼンテーション資料を公開します。 どこかで基調講演と書かれていましたが、そんなたいそうなものではないです。緊張し、わけが分からないまま喋ってたので、ちゃんと伝わったかどうかが心配です。 内容なのですが、発表した時のまま公開します。何か誤りがありましたら、トラックバックやコメントで指摘して下さい。
空前の技術系イベント動画公開ブーム到来、ということで、 2007年9月15日(土) に開催された 出張 Shibuya.js 24(Mozilla 24 ~ Worldwide Continuous Event ~) の動画アーカイブが公開されました。 お待たせいたしました!9月15日~16日に開催されたMozilla 24 の各セッションアーカイブを公開しました。日本語、英語の両方が用意されています。 当日は日本国内だけでも四つの会場で同時並行で行われていたため、見られなかったセッションもあるかと思います。ぜひこれを機会にサイトを訪れていただければと思います。 アーカイブ公開は、約半年間、2008年4月末まで行われる予定です。この機会をお見逃し無く。。。 Shibuya.JS内の 全セッションが一つの動画(約1時間50分)にまとまっているので、 各セッションの開始時刻を記載しておきました
#ff0000">2008年12月29日追記:逆再生する新バージョン「HTML崩壊Reverse! meltdown2.js」をアップ #ff0000">2009年4月21日追記:さらに進化したバージョン「HTMLの暴走(meltdown3)」をアップ まずは軽いページでお試しください。例えば Google とか。*1 javascript:(function(){var s=document.createElement("script");s.charset="UTF-8";var da=new Date();s.src="http://www.rr.iij4u.or.jp/~kazumix/d/javascript/meltdown/meltdown.js?"+da.getTime(); document.body.appendChild(s)})(); これを適当なページのアドレスバ
Rhino を使ってみた。 なんか spawn でスレッドが起動できる!便利! spawn(function() { var i = 10; while(i--) print('hoge'); }); spawn(function() { var j = 10; while(j--) print('fuga'); }); 結果 fugahoge fuga hogefuga fuga hogefuga hoge fuga hogefuga hogefuga hogefuga fuga hoge hoge hoge sync で同期を取る print = sync(print); // <- これ spawn(function() { var i = 10; while(i--) print('hoge'); }); spawn(function() { var j = 10; while(j
土曜の午後にKanasan.JS(関西.js)へ行ってきた。 コミュニティの趣旨は「皆でprototype.jsのソースコードを解読しよう!」というもの。 「Kanasan.JS」でしか告知していないのに、25人も集まった(衝撃!) どうやら殆どの人はTwitterを通じて知ったらしい。 わざわざこのコミュニティのために東京(!)からはるばる来た人もいたよ! 約3000行のうち300行しか解読できなかったけれど、奥深い議論が出来て楽しかった。 楽しかった感想を徒然に残す。 【1】プロトタイプチェーン~クラスとインスタンスの区別はない JavaScriptのオブジェクト指向は、Java等とは異なり、プロトタイプベースと呼ばれる。 継承の概念がOOとプロトタイプでは大きく異なる。 その仕組みをプロトタイプチェーンと言われるらしい。 OOでは、型を継承する。 プロトタイプは、型を継承せず、親クラ
このページは検索エンジンのクローラ用のページです。最近のエントリ一覧などノイズになりやすい項目を除去しています。 Kanasan.JS(Prototype.js の Code Reading)に行ってきた 蛍池で開催された、Kanasan.JS という、Prototype.js の Code Reading に参加してきました。次回はカレーも食べたいと思います。 http://cotocoto.jp/event/2429 主催者の Kanasan さん、ujihisa さん、どうもありがとうございました。 どうにも、トラバがうまく送れません。原因、調べないとなぁ Prototype.js 1.5.1.1 を読もうという変わり者強者総勢24名による Code Reading。Code Reading ってどうやるんだろうと思っていたら、 各自、指定された「何行目から何行目」を読みましょう わ
Kanasan.jsって? 関西でJavaScriptの小さい勉強会を開くことになった (Kanasansoft Web Lab.) http://www.kanasansoft.com/weblab/2007/10/javascript_1.html Shibuya.JSが盛り上がっているのを関西から見ていると非常に悔しい。関西にも同様なコミュニティはないのか。 https://twitter.com/kanasan/statuses/342758542 Twitter上のkanasanのこの発言から始まった関西JSイベント。 同様の思いを持ってた人は僕も含めてかなり多かったのではないかと。 リバース風邪で前の晩から何も食べないまま、ふらふらしながら蛍池に。 20数人の参加者。かなり多い。 やっぱりTwitterで知ったひとの割合が多かった。 内容 Kanasanによる基調講演。 プロジ
貧乏なので同居して義父に子育てをしてもらってる。義兄嫁「うちも預けたい」義父「お金出すからシッター探して」義兄嫁「は?」→怒り出し…
よろしくお願いします。 http://amachang.art-code.org/ejohn/ 思い出 英語が話せないので JavaScript で筆談 Shibuya.JS 入りたい Boston.JS 作りたい takesako さんの Flickr から転載させていただきました!ありがとうございます! http://flickr.com/photos/takesako/tags/shibuyajs/ See Also John Resig - Speaking in Tokyo
大阪の蛍池で行われたJavaScript勉強会(Prototype.jsリーディング)「Kanasan.JS - http://cotocoto.jp/event/2429」に参加してきました。 正直言うと…全然ついていけない・・・。 もうまさにその状態でした。 というか、今まで触ったことがある言語が、中学のときに16進数のカラーコードを出力するツールを作るために、フリーの言語(名前ド忘れ)をほんのちょっとだけという程度。 JavaScriptは基礎の基礎も知らない状態なので、ほとんど、というか全部チンプンカンプンの状態でした。 なのでこのレポートは勉強会自体の内容にはほぼ触れていません。 その点ご了承を。 今回Kanasan.JSに参加したのは他でもなく、今非常に熱いJavaScriptを学びに行くため。 でも、この勉強会は僕には高度すぎました。 と、いうより僕が何も知らなさすぎたと書く
参加した皆様お疲れさまです。初回としては成功したと思います。参加後に実施したアンケートの内容からも、その様子が伺えます。 アンケートには「あなたのJavaScriptの熟練度は?(自己申告で構いません)」という項目があったのですが、中級者・初級者がほとんど、初心者が少しという結果でした(時間があれば、アンケート結果についてまとめたいと思います)。その割には、非常に高度な内容で、中身の濃いイベントになったと思います。以前、Blogに井の中の蛙について書いたのですが、再度実感した次第です。 私自身のハンドルネームがついている事、内容と一致しない事、今後の展開への影響を考えると、この名称では必ず問題が発生します。この為、名称変更の提案をしましたが、変更に賛成されたのは数名でした。多数の方が名称の変更は望んでいなかったようです。この為、「Prototype.JSのCodeReadigをしているうち
■ [event][javascript] Kanasan.JS (別名:prototype.jsのソースにツッコミを入れるオフ) に参加してきました ちょっとしたイベントのはずが20人オーバーの中規模イベントになってしまった(笑) Kanasan.JS。 結局、途中から初心者/上級者の2グループに分かれてコードリーディングを進めることになりました (※初心者グループの方が内容のレベルが高かったという噂もあるけど…!?)。 感想ですが、prototype.jsのソース読みがこんなに面白いとは思わなかった! 他の言語ではありえないJavascriptならではの実装があったりして、とても良い企画だったと思います。 今回はまだ400行(全体の11%)しか進んでいないので、次回以降も続きができるといいなぁ。 とりあえず、大量の印刷物の用意など、いろいろな作業をしてくださった主催kanasanに感謝
Kanasan.JS id:nitoyonさんのエントリでその存在を知ったKanasan.JS。蛍池なんて微妙な場所がまたそそられる。(で、なんでソコ??)こりゃ行っとこうと思い申し込んだのが開催3日前。 元々釣りの予定が入ってたので、当日は朝4時起き。2匹釣れたけど持って帰れるはずもなく、ツレにあげる。ガシラやったかな、ちょっと食べてみたかったな。10時まで釣りをして、そこから蛍池へ。大阪⇒ポーアイ⇒蛍池という俺にとっては大移動。さすがに爆睡で、途中の道のりは覚えてない。この時点で、俺の手は強烈な磯臭さを放っていた。 開始20分ほど前に会場に着くが、会場はまだ開いてない。早く着きすぎた?同じように早く来て入れずに待っている人と話していると、何と大学時代に一緒に働いてたことのあるバイト仲間である事が発覚!何て世間は狭いのか・・・。誰も顔見知りは居ないだろうと思ってたので、ちょい安心。 集ま
jQueryの作者でありMozilla.orgのTamarinの人でもあるJohn Resigが来日。日本のクレイジーなJavaScriptコミュニティであるShibuya.jsの人たちと「The Future of JavaScript」というイベントを開催した。これは聞くしかないでしょう。 それぞれのセッションのあと、John Resigに小林悠さん&amachangさんが一問一答で質問するというドリームセッションがあった。質問セッションは資料が残るかわからないので、以下メモ。理解できたつもりの範囲しか書いてないので(this談義はかなり省略)、間違いがあったらご指摘ください。 3つのOOP(class、prototype、Duck typing)のどれを使うべき? 個人的にはclassベースのOOPが好き。エラーチェックしてくれるから JSのいいところはオブジェクトを自由にいじれると
Kanasan主催のJavascript勉強会であるところのKanasan.jsに行ってきました。 私はJavascriptはあまり書かないのですが、この機会にちょっくら勉強するか、というつもりで参加しました。Prototype.jsのCodeReadingだったのですが、どっこい、これがなかなかおもしろくて、Javascriptのキモイ側面がいろいろと垣間みれて興味深かったです。キモイ言語サイコー。 参加者のyharaさんがすでにまとめを書かれているので、内容はそちらを参照してください。yhara++。 yharaさんが書かれた以外の箇所で個人的に気になった部分のメモをyharaスタイルで以下にまとめておきます。prototype.js 1.5.1.1ですよ。 l.12 Browser: { IE: !!(window.attachEvent && !window.opera), Ope
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