中国人インフルエンサーが、全国各地で庁舎や議会の中に無断で立ち入って撮影。 その映像をSNSに多数投稿していたことが分かりました。 鳥取県の北栄町にある町議会の内部を無断で撮影した映像があります。 中国人インフルエンサー: 各部署のリーダーの席ですね。本人が来庁するときには、これを立てますね。議長の席に座ってみようと、どんな感じかなぁー。「参上!すごいね!よし!議長です。みなさん、こんにちは!私はきょう、多くは語りません。発言したい議員さん、どうぞお話しください」。 さらに、同じ鳥取県にある倉吉市でも…。 中国人インフルエンサー: 公務員たちはこのような内装なしの部屋で勤めています。見てください!一望できますね。日本の働く環境が好きですね。誰かがサボってしまったら、すぐ分かります。 一方、奈良・大和郡山市では…。 中国人インフルエンサー: 悪くないね。ここは副議長室、副議長「西村千鶴子」で
高橋洋一氏「103万円の壁」打破に立ちはだかる「ラスボス」を実名告白 学歴も血筋も超強力「玉木氏なんて呼び捨てで酷いはず」 4枚 元財務官僚の高橋洋一嘉悦大教授が、国民民主党が掲げる「103万円の壁」引き上げで、財務省側に控える「ラスボス」の存在を実名告白した。 23日にABCテレビ「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」に出演。自身のYouTubeでも番組の内容を振り返った。103万円の壁の議論については、自民、公明、国民民主による合意文書では「令和7年度の税制改正で協議し」という文言が使われ、「ここで出てくるのは石破さんじゃなくて、石破さんよりはるかに強力な、ラスボスですよ」と政策実現へ大きく立ちはだかる人物を語った。 そのラスボスとは、「宮澤洋一さんって人で、財務省時代の私の先輩でもあってさ。私も仕事したことあるけど、すっごい上から目線でさ。玉木なんて、呼び捨てで酷いと思うよ」と財務
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