ここ最近、報道などで“迷惑系YouTuber”という言葉を聞く機会が増えています。 Twitterのトレンドワードを分析する「Yahoo!リアルタイム検索」によると、「迷惑系YouTuber」のツイート数は、7月上旬までは1日4~5件程度。それが7月半ばから跳ね上がり、21日にピークを迎えています。 ツイートの詳細を調べると、このワードはほぼ、「へずまりゅう」という一人のYouTuberを指すことに使われています。 「迷惑系YouTuber」のトレンド推移(Yahoo!リアルタイム検索より)窃盗容疑で逮捕→コロナ感染して出歩いていたことが判明 山口県に住む彼がYouTubeを始めたのは2019年。当初は、県内の名所の観光案内や大食い企画など、問題のない動画を投稿していたようですが、あまり再生されなかったためか、内容が徐々に過激化。「凸」と称して有名YouTuberの自宅を突き止めてアポなし
ツイッターで最近、にわかに新書についての議論があったようで、私も何かそれに関係することを発信してみようと思ったのですが、いざ書いてみようとなるとなかなか気が引ける…。つまり、全部を読んでいなかったり、どう言う内容かをはっきり思い出せなかったり、そういう事情なのですが。 で、言語学関係の新書についてはもう、プロパーの皆さんがたくさんおられるのでそれはその方々にお任せするとしまして、せっかくなので私が最も好きなレーベルこと中公新書で、トルコ関係のオススメを5冊ほど紹介しておきます。 1. 松谷浩尚 (1998) 『イスタンブールを愛した人々 エピソードで綴る激動のトルコ』
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