人には好き嫌いがある。 他人に自分の好きを強引に押し付けるのもよくないし、嫌いだからと言って強く当たるのもよくない。 結局、自衛することが重要になってくるんだろう。 このnoteを作るきっかけもSNSで苦手な「Vtuber」の話題が多く、自衛に疲れたからだ。 正直に、オブラートに包まずに言ってしまうと私はVtuberが苦手。 何故、苦手なのかつらつらと書いてみようと思う。 1、苦手な理由第一にボイスチェンジとバ美肉。 Vtuberが話題になり始めた頃はこの2つが相当多かった。今でも多い。 とはいえ、ボイスチェンジに関しては企業Vが増えている中であまり見かけない印象。 ボイチェンや異性変更は個人的な感じだと ・個人に多い ・元々、ゲーマー と思う。 企業系、つまりはホロライブやにじさんじなどそういったところは中身、と言ったら変な言い方になるが中の人の性別と同じであったりと所謂、バーチャルアイ

