先月30日未明、佐賀県伊万里市の寺院に放火し本堂などを全焼させたとして、寺に住んでいた28歳の僧侶見習いの男が逮捕されました。現住建造物等放火の疑いで逮捕されたのは、佐賀県伊万里市松島町にある円通寺の僧…
先月30日未明、佐賀県伊万里市の寺院に放火し本堂などを全焼させたとして、寺に住んでいた28歳の僧侶見習いの男が逮捕されました。現住建造物等放火の疑いで逮捕されたのは、佐賀県伊万里市松島町にある円通寺の僧…
武石知華さんと先発組の引率教師とみられる女性を乗せ、辺野古漁港を出発する救急車(防犯カメラ映像から。画像の一部を加工しています) 沖縄県名護市辺野古沖で今年3月、船2隻が転覆し、平和学習を実施していた同志社国際高校(京都府)の2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、生徒を引率した同校の女性教師が知華さんの顔を知らず、身元確認ができなかったことが6日、分かった。遺族が産経新聞の取材に「ずさんすぎる。知華があまりにかわいそうだ」と涙ながらに苦しい胸の内を明かした。 知華さんは研修旅行中の3月16日、米軍普天間飛行場の辺野古移設工事現場を洋上から見学するコースに参加。「ヘリ基地反対協議会」が運航する抗議船「平和丸」に乗り、転覆事故で亡くなった。生徒は先発組と後発組の2グループに分かれて乗船。知華さんらを引率していた先発組の女性教師は船に乗らず、辺野古漁港で待機していた。 関係
「はたらく細胞」巡る講談社の謝罪が波紋 漫画家から悲鳴…相次ぐ告発 編集現場とのあつれき表面化
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く