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ブックマーク / note.com/merumeru99 (2)

  • 滋賀医科大学の「性的暴行事件」に関する異常な判決について|めるめる

    1. 異常な判決2024年12月18日、滋賀医科大学の男子学生2名が性的暴行の罪に問われていた事件について、大阪高等裁判所の飯島健太郎裁判長は逆転無罪の判決を言い渡しました。 1審の大津地方裁判所(谷口真紀裁判長)は、女子学生の証言の信用性を全面的に認め、片倉さんに懲役5年、男性に懲役2年6か月の実刑判決を言い渡し、2人が控訴していました。 18日、大阪高裁(飯島健太郎裁判長)は、「女子学生は自身に不利な行動を隠す供述をしていたのに1審は十分な検討をせずに信用できるとしたのは不合理である」と指摘。 片倉さんの主任弁護人をつとめた秋田真志弁護士は、「1審判決は明らかに不当な有罪判決だった。高裁では証拠について正当な評価をいただいた」とコメントしています。

    滋賀医科大学の「性的暴行事件」に関する異常な判決について|めるめる
    Midas
    Midas 2024/12/22
    そうではなくポイントは(推定無罪etc.では実はなく)「目的達成のため誇張して説明する動機」をどう捉えるかでありかんたんにいうと女性(被害者)は「絶対に有罪にしてやる!」と『話を盛った』のである
  • 性犯罪の冤罪における非対称性 - 松本人志氏の場合|めるめる

    この件について、自分が考えていることをポストで連投したところ、8.8万いいねを超える反響がありました。 松人志さんの件、理解できていない人が沢山おりますが『法的な性犯罪者』と『社会的な性犯罪者扱い』のギャップが顕著になった事例だと思います。 通常の犯罪は「被害届→(告訴)→起訴→裁判→犯人である証拠の提出→有罪判決→犯罪者」という流れ。法的にも社会的にも。でも、性犯罪だけは違う↓ — めるめる (@merumeru99) November 9, 2024 Xのポストではそのうち流れて忘れ去られてしまうので、あらためてnoteで文章としてまとめておこうと思います。 1. 冤罪をかけられた時点で詰み松人志さんの件、もはや詰んでいると思います。 事実無根でも冤罪を着せられてしまうと、性的行為を強要したという客観的証拠が無いと確認されても、相手と和解が成立しても、こんなにも大勢の「性犯罪者扱い

    性犯罪の冤罪における非対称性 - 松本人志氏の場合|めるめる
    Midas
    Midas 2024/11/10
    そうではなく本件は例の「アイデンティティ政治の抱える諸問題」なので。女性がリプロダクトライツ(自己決定権)を放棄しみんながヤリマンさせ子(誰とでも気安くH)になればレイプも冤罪もなくなるだけの話
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