国防権限法に署名するドナルド・トランプ大統領と、後ろで見守る(前から2列目左から)マーク・エスパー米国防長官、メラニア夫人、マイク・ペンス副大統領、カレン夫人(2019年12月20日撮影)。(c)Nicholas Kamm / AFP 【12月21日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領が20日、2020会計年度の国防予算の大枠を定めた国防権限法(NDAA)に署名し、陸海空軍など五つの軍と同格の宇宙軍(Space Force)を発足させた。 NDAAは上院で17日、賛成86反対8で可決された。予算総額は、昨年の7160億ドル(約78兆3000億円)から7380億ドル(約80兆7000億円)に大幅に増加され、アフガニスタンでの戦闘活動や、造船、ロシアに対する諜報(ちょうほう)活動の強化、無人機を含む航空艦隊の拡大まで、広範囲に及ぶ軍の活動資金が盛り込まれた。米兵数も、
ぐちゃぐちゃになって親は困るが、自分で食べることは成長の一歩だ(写真/gettyimages)この記事の写真をすべて見る 生後5、6カ月を過ぎると始まる「離乳食」。離乳食は、ただ栄養を取るために食べるものではありません。9カ月を過ぎる離乳食後期以降から始まる、手づかみ食べ、コップ飲み、スプーンを使うことは、赤ちゃんの身体や脳をはぐくんでくれます。とはいえ、赤ちゃんに食べることを任せると、テーブル周りがぐちゃぐちゃに汚れてしまうので、親にとっては少々厄介なこと。自分で食べさせることに躊躇してしまいがちですが、この時赤ちゃんは「どうすれば自分で食べることができるの?」ということを試行錯誤しながらチャレンジしています。この経験が身体や脳をはぐくむので、ぜひ自分で食べさせてみましょう。 【写真】固さに違いなし?!アメリカの市販離乳食はこちら ●手づかみ食べ 離乳食の本には「離乳食後期(9~11カ月
19日、埼玉県川越市のホテルの部屋で、34歳の女性が首を絞められて殺害されているのが見つかり、警察は一緒に部屋に入った52歳の男を殺人の疑いで逮捕しました。 警察は19日の正午すぎ、藤井さんと一緒にホテルに入り、その後、1人で立ち去った坂戸市の職業不詳、廣田堅固容疑者(52)が、坂戸市内の駅にいるのを見つけ、首を絞めたことを認めたことから殺人の疑いで逮捕しました。 調べに対して容疑を認めたうえで「女性の態度が許せなかったので殺した」と供述しているということです。 2人は当日に知り合ったとみられ、警察は事件の動機などを詳しく調べています。
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