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中田ヤスタカに関するNoveのブックマーク (5)

  • サービス終了のお知らせ - NAVER まとめ

    サービス終了のお知らせ NAVERまとめは2020年9月30日をもちましてサービス終了いたしました。 約11年間、NAVERまとめをご利用・ご愛顧いただき誠にありがとうございました。

  • 中田ヤスタカの10のルール@TBS「私の10のルール」 090908 - Aerodynamik - 航空力学

    http://www.tbs.co.jp/program/my_10rules.html TBS「私の10のルール」、今回は中田ヤスタカ。 その人の拘りが分かる番組。全力で発言を書き起こした。 1. 曲のストックは作らない その時面白そうなことをやろうと思うと、そのタイミングでまた一から作る方が楽しい。 たとえば自分の趣味が全く変わらなくても、世の中が変わればその分だけ変わるし、世の中が全く変わらない、そんな事はないと思うんですけど、変わらなかった場合でも、自分が変われば変わるじゃないですか。いろんな要素があって、好きなものとか今やりたいものっていうのは変わるので。やっぱり一から作りたいんですよね。 過去の曲にこだわりがない、ということにも繋がる発言。 Perfumeのあの曲とかあの曲とか、レコード会社の都合でもない限りはもうリリースはされないだろう。 2. レンタルはしない プライベート

    中田ヤスタカの10のルール@TBS「私の10のルール」 090908 - Aerodynamik - 航空力学
  • 中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74 - Aerodynamik - 航空力学

    http://www.marquee-mag.com/ やっと出た中田ヤスタカの超ロングインタビュー。 ほとんどが「ヤスタカの考える戦略構想」についてで、そっちの視点から彼を見ているファンにとってはたまらない内容。 エレクトロはなぜここまで広がったのか。 中:リズムじゃないんですよね、エレクトロって。音色なんで使いやすいんですよね。感覚的には「新しい楽器ができた」って感じに近いと思うんですよ。で、そういう意味で、僕が思うにエレクトロって、デジタルの人がやっと自分のアイデンティティを楽器として持てたと思うんですよね。(中略) エレクトロのああいうバリバリしたシンセの音は、やっと音色としてディストーションギターとかに対抗できるくらいのパワーを持った存在になりえた感じがあるんですよ。つまり、そういうパワー感を求めた時に、ギターに行かなくて済むというか。 シンセだけで構築されたテクノは別として、ポ

    中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74 - Aerodynamik - 航空力学
  • 中田ヤスタカ -03- 機材 - aKio wAtanabE arChiveS

    「中田ヤスタカ+機材」で検索して来られる方が定期的にいらっしゃるようでして、申し訳ないので載ってるところ(@DigitalSolution by.vanvan MUSIC FACTORY IZUMIGAOKA)を探しておきました。 以下いくつか紹介。 ■CUBASE4(@Steinberg) DAW(Digital Audio Workstation)という、簡単に言えばパソコン(PC)上で動く音楽制作ソフトの一種。録音、編集、エフェクト(効果)処理などを統合的に行える。僕もユーザーです(Version2で止まってるけど)。DAWの中ではProTools(@Digidesign)も有名。 ■Native Instruments(@NI) PC上で動く楽器ソフトを多数販売している。CUBASEから起動してそのまま演奏、録音、という流れ。 ■WAVES(@WAVES) エフェクターの定番。CU

    中田ヤスタカ -03- 機材 - aKio wAtanabE arChiveS
  • 中田ヤスタカ(週アス読者)インタビュー@週刊アスキー 09年6月30日号 - Aerodynamik - 航空力学

    http://www.musicnet.co.jp/whatsin/ ※指摘がありましたので書き直しました 「え、それってどういうこと?」第84回、中田ヤスタカ×高城剛。切り口が面白く、なかなか他では語られないことも出てきているのは、さすが憧れのハイパーメディアクリエイター。いやいやネットが普及する前までは当に面白い人だったんだから。最近の方向性はよく分からないけれど。 PCのルーツ 高:中田さんが、はじめにコンピューターをお買いになったのは? 中:自分で買ったのは、Power Macの7000シリーズ辺りですね。 高:何歳くらい? 中:音楽用と動画編集用で、ビデオ入力が付いているもので。それ以前は実家のNECPC98を使ってました。打ち込みをしたり。後はハードウェアでシーケンサーを使ったり。 中:ピアノから宅録に行き、それから打ち込みに行き、さらにサンプラーとか色々機材を増やしていっ

    中田ヤスタカ(週アス読者)インタビュー@週刊アスキー 09年6月30日号 - Aerodynamik - 航空力学
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