2019年1月31日のブックマーク (3件)

  • 「10分で寝落ちする寝室の作り方」を編集長に訊きに行ったら狂気じみてた… | ROOMIE(ルーミー)

    パジャマ=気モード? 家に着くと、ちょっと待っていてください、という言葉を残し寝室に消える野田さん。 なんだろう……?と頭に疑問符を浮かべていると、なんとパジャマに着替えた野田さんが! 「どうせなら眠る時を再現した方がいいかと思って。さぁ、どうぞ入ってください」 一体どんな寝室になっているんだろう……。 朝はベッドメイクをしてから家を出る 扉をくぐると、現れたるはホテルのような寝室! アレ、ありふれたマンションの一室だったはずなのに……。 「10分で寝落ちできる寝室に一番大事なのは、リラックスできる空間でありながら、眠りが楽しみになる部屋づくりです。 そこでオススメなのが、こういうホテルライクな寝室ですね」 その言葉通り、清潔な寝室はホテルのようにシンプルそのもの。ベッドと姿見、壁にかけられた写真の他には何もありません。 「朝はいつもベッドメイクをしてから家を出ています。家に帰ってきた時

    「10分で寝落ちする寝室の作り方」を編集長に訊きに行ったら狂気じみてた… | ROOMIE(ルーミー)
    November31
    November31 2019/01/31
    突然のヤムチャずるい
  • 元書店員が選ぶ「もっと多くの人に読まれてほしい面白い本」5選(手書きPOP付き) #それどこ - ソレドコ

    はじめまして、潮見惣右介(しおみ そうすけ)といいます。 普段は「無印都市の子ども」というブログで、小説音楽、ポップカルチャーについて書いています。代表的な記事はこれといってないのですが、テレビ番組やアニメ映画に映った誰かの棚に収められているを勝手に特定していく「棚解析シリーズ」がとても変態性が高いと好評です。 業としては、つい最近まで書店員として働いていました。書店の店員はそれぞれ担当するジャンルを持つのですが、僕の場合は文庫や新書、コミックなど、いろんなジャンルをころころと代わっていました。 屋で働いていると、気になるや読みたくなるがたくさん見つかります。これは”書店員あるある”なんじゃないかと思うのですが、単純な話で、普段からいろんなジャンルのを目にするから「気になる」「読みたくなる」。だからこそ逆に「書店員をしていなければ、このの情報や存在が自分の目に触れる機会

    元書店員が選ぶ「もっと多くの人に読まれてほしい面白い本」5選(手書きPOP付き) #それどこ - ソレドコ
  • (追記有)22時以降に東京駅発の気分転換に良い場所(情報量多め)

    何度もオフィス発の逃避旅行をやってるので、紹介させてもらう。 勝手ながら、金をケチらない前提とさせていただく。 書きなぐりで当に申し訳ない。 ●重要なコツ ・先に宿をとれ 超重要なことだが、今回の宿は「1名予約」で「レイトチェックイン」となるはず。 だが、1名での予約、22時以降のチェックインに対応してる宿※はかなり限られている。 そこで、まずスマホにじゃらんのアプリを落として、 早めに予約があるかチェックした方が良い。 じゃらんアプリなら、日の宿という機能がある。 1名、素泊まりor朝のみの条件で検索すると良い。 そして検索結果がでたら、チェックイン可能時間を必ず確認すること。 ※旅行客用の宿は「チェックインは18時まで」とかが普通で、 22時までチェックインOKなどは少ない。23時以降などはまれだ。 田舎の静かな場所に行ったら、確実に予約はとれないと思って良い。 ただしビジネスホ

    (追記有)22時以降に東京駅発の気分転換に良い場所(情報量多め)