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2018年3月25日のブックマーク (5件)

  • MANABIYAで「AI屋さんの1日」なるタイトルで登壇した話とその内容 - Stimulator

    - はじめに - 以下、MANABIYA techなるイベント内のAIセッションにて登壇させて頂きました。 manabiya.tech 大きなスペースでフザけたタイトルで発表するという最悪さでしたが、満員になり立ち見状態でした。 ありがとうございました。 正当な方向性でいけば登壇スライドを公開して終わりなのですが、会社のアカウントでSlideShareにアップロードするという行為に宗教上耐えきれそうにないため、会社情報を含まない範囲でここに思い出と共に書き残す形にしようかと思います。 - 登壇内容 - 登壇では、以下3つをテーマに話をしました。 AI屋さんの定義、分類は? 実際AI屋さんって何やってるの? 上手くAIプロジェクトを回すには? AI屋さんの定義と分類 AI屋さんとは、「セッションタイトルが ‘AI’ だったので私が仕方なく付けた名称」です。 そもそも私は、機械学習や統計モデル

    MANABIYAで「AI屋さんの1日」なるタイトルで登壇した話とその内容 - Stimulator
    PEEE
    PEEE 2018/03/25
  • 飲み会参加の強要

    どこの会社にもあるもんですかね 送別会と題した飲み会、参加の有無を聞かれて「私用のため欠席」と伝えました。すると同僚たちから「私用って何?どんな理由で?」と返ってきました。苦手な人とべるご飯は美味しくないからです。仕事の話をしながら飲むお酒が大嫌いだからです。ストレートにそう言う訳にも行かないので、ぼやかして「まあちょっと行きたくないかなって」とぽろっと仲のいい同僚に言ってしまったところ、な〜ぜかそれが広まって部署の総人類から総バッシングをくらいました。これが一昨日の話。 昨日はこの件について部長から呼び出しをくらい詰められました。20分ほどの面談。人づてにいろいろ聞いて変換されて「飲み会なんて面倒くさいから行かないわ笑」ってことになっていました。その面談の中で「人の気持ちを考えられないんだな」と蔑まれ、「これが会社、これが社会だ」とくだらない精神論を聞かされ、わたしの良く無いところをつ

    飲み会参加の強要
    PEEE
    PEEE 2018/03/25
    伝え方がうまくないとは思うが、その後強要や幹事押し付けられる謂れはないわな。自分は毎回来ない人がいても気にしない。
  • 「人の話を遮るな」と注意される。ずっと不思議だったのだけども、言われた通り相槌を控えつつ観察してやっと気がついた。最近の若者は「面白い話」をワンユニットで語る人が大変多い

    岡田育 / 『我は、おばさん』発売中 @okadaic 「人の話を遮るな」と注意される。ずっと不思議だったのだけども、言われた通り相槌を控えつつ観察してやっと気がついた。最近の若者は「面白い話」をワンユニットで語る人が大変多い。つまりピン芸人みたいなものだ。「掛け合い漫才」を持ちかけようとする私はその話の「流れ」を中断しているらしい。 2018-03-23 04:13:41 岡田育 / 『我は、おばさん』発売中 @okadaic 続)なので「ちょ、最後まで聞いてもらえます!?」とキレられたりするのだけど、もちろん私は最後まで話を聞く気まんまんであり、単に物語の起承転結の位置確認をしながら合いの手を入れたり、聞き手代表として理解度を表明したりしているだけなのだ。それが「流れを遮る」と捉えられてしまうらしい。 2018-03-23 04:13:43 岡田育 / 『我は、おばさん』発売中 @ok

    「人の話を遮るな」と注意される。ずっと不思議だったのだけども、言われた通り相槌を控えつつ観察してやっと気がついた。最近の若者は「面白い話」をワンユニットで語る人が大変多い
    PEEE
    PEEE 2018/03/25
  • Commit message will never die

    Rails Developers Meetup 2018: day 1 (https://techplay.jp/event/639872)

    Commit message will never die
    PEEE
    PEEE 2018/03/25
  • 知らない人とボーリングしたおはなし

    先日のおはなし。 俺は無性にボーリングがしたくなった。 しかしボーリングというものは点数を競い合ってこそ楽しめるものだろう。 生憎、俺には友達がいない。 なのでボーリング場に隣接されているゲーセンで暇そうにしてる人に声をかけて一緒にやろうと思ったのだ。 (注:このときの俺はボーリングがやりたすぎて頭がどうにかしていたわけで、普段からこんなコミュ力を持っているわけではない) 一人目に声をかけたのは小太りの男だった。 「すいません。そこでボーリングをやろうと思っているんですが、お金を出すんで一緒にやりませんか?」 「え、ボーリング?ごめんね〜、僕これやってるんで」 と目の前のカードのようなものを使って遊ぶゲーム機を指さした。 俺は泣きたくなる気持ちをぐっと抑え、このまま間が開くともう誰にも話しかけられると思い、すぐそばにいる女の子(みたところ20歳ぐらいか)に声をかけた。 「すいません!そこの

    知らない人とボーリングしたおはなし
    PEEE
    PEEE 2018/03/25