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2019年1月6日のブックマーク (5件)

  • 精神障害者と結婚して3年経ったので諸々まとめてみる - ゆとりずむ

    こんにちは、らくからちゃです。 私事ではありますが、先日めでたく結婚3周年を迎えることが出来ました!! 3回目の結婚記念日! pic.twitter.com/29lmrQI7FM — らくからちゃ (@lacucaracha) January 5, 2019 このペースで数を増やしていったら、金婚式あたりには凄いでけえ壺が居るんじゃねえの?と鬼も爆笑モノの心配をしておりましたが、今年はまだ酒瓶で間に合いました。来年はちゃんとした花瓶を買うぞー(๑•̀ㅂ•́)و✧ 結婚から3年、紆余曲折ありました。うちのは、精神障害を患っており、よそのご家庭では中々体験できないイベントもあっとものの、その都度、見も知らぬ匿名の人々がインターネットに書き綴っていたものに助けられ、ここまでやってくることができました。 その恩返しも兼ねて、次に同じ道を通ることになる人のために、いま思っていることを中心に、諸々

    精神障害者と結婚して3年経ったので諸々まとめてみる - ゆとりずむ
    PEEE
    PEEE 2019/01/06
  • 古市憲寿×落合陽一対談に関する雑談 : やまもといちろう 公式ブログ

    他できちんとした論考にまとめる依頼があり、まだ請けるかどうか決めてない件ですけど、『文學界』と文春オンライン掲載版は著者校正のタイムラグから表現が一部異なっています。すでに荻上チキさんが指摘済みですが、校正後のほうが触れるには正しかろうということで、文春オンラインのリンクだけ先に貼っておきます。 落合陽一×古市憲寿「平成の次」を語る #1「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」 #落合陽一 #古市憲寿 #文学界 http://bunshun.jp/articles/-/10178 論点が幾つかあるんですが、個人的には「そこまで燃えるほどの内容なのかな」という感じはしました。落合さんもフォローアップ的に釈明のnoteを掲載していましたが、古市さんも落合さんも福祉・介護を当人の価値と治療のコストにおいて国家財政や社会的負担の観点から述べるのみで、たいした知識がないことは明確です。 ただ、高齢

    古市憲寿×落合陽一対談に関する雑談 : やまもといちろう 公式ブログ
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    PEEE 2019/01/06
  • クライアントとサーバーどちらに実装するかの設計指針をチームで持つこと - tomoima525's blog

    モバイルアプリケーションを開発していると、この要件や仕様はクライアントとサーバーどちらに置くべきか、という議論がチームでなされることがしばしばあります。例えば、 あるレスポンスAを受けて処理Bを行い、その結果をユーザーに提示する 登録処理などで、処理C,処理Dという異なる処理を並列して行い、それらが完了したらユーザー側に通知する やろうと思えばクライアント側で処理を全て持つこともできますし、サーバー側で実装もできますね。 このような仕様のディスカッションが起きたとき、チームで統一した判断基準を持っていますか? 自分の場合、クライアントアプリはロジックをなるべくサーバーに移譲すべき という設計指針をチームに提案します。 上の例で言うならば、 サーバーから処理Bも踏まえたレスポンスA'を返してもらい、ユーザーに提示する クライアントは1リクエストをサーバーに投げる。サーバー側で処理C,Dを投げ

    クライアントとサーバーどちらに実装するかの設計指針をチームで持つこと - tomoima525's blog
    PEEE
    PEEE 2019/01/06
  • 見えない空間データを可視化する「AR Sensor」を作った - 河本の実験室

    (今回から河の実験室の記事は、こっちに書くことにしました。そのうち過去記事も移転します。) "AR Sensor"というアプリを作りました。 データをARで投影することで、普通は見えない日常の中の様々な空間データを見えるようにするツールです。 例えばこんなふうに、Wifiルーターから出てくる電波の立体的な強弱を見ることができます(緑は電波が強いところ、赤は電波が弱いところ): AR Sensorで見るWifiルーターの上の電波強度 なんでこんなの作ったの? もともとは「週一ぐらいでどこからともなく流れてくる排水口の臭いのもとを突き止めたい」という家庭的な悩みを解決するためにこのツールを作りました。臭いの空間分布を可視化できれば、臭いの元がすぐに見つけられるんじゃないかと。 使っているうちにWifiや磁場などのスマホで測れる様々なデータに応用すると便利+教育的であることに気づいて、汎用的な

    見えない空間データを可視化する「AR Sensor」を作った - 河本の実験室
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    PEEE 2019/01/06
  • 独身でいること - ネコと旅とラフロイグ

    もう何年も恋愛をしていない。40も半ばに差し掛かると、大人らしく「恋愛というより安心感のあるパートナー的な関係性」という方が主流なのかもしれないけど、私の恋愛観が幼稚なせいか、後にパートナーになる相手だとしてもやっぱり初めはときめいたりしたいと思ってしまう。 30代後半ぐらいに、知人たちに独身男性を紹介してもらってデートしてみた時期があった。「こんないい人がよく独身でいたな」と思うほど素敵な人もいた。でも初めから「この人と恋愛できるかな、一緒に暮らせるかな」と考え過ぎてついつい減点法で相手を見てしまい結局誰とも続かなかった。この時期に、昔ちょっとだけ付き合っていた男友達に何年ぶりかに呼びだされ「海外赴任についてきて欲しい」とプロポーズされたこともあったが、交際4か月で国際結婚した挙句離婚した経験のある私には、突然のプロポーズに身をゆだねるほどの勇気も体力ももう無かった。 そんなことがあって

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    PEEE 2019/01/06