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2019年6月28日のブックマーク (5件)

  • ビルの来客システムと Slack を連携させたら便利すぎてヤバい - SmartHR Tech Blog

    こんにちは、コーポレートエンジニアの yamashu (@yamashush) です。 記事では、ビルの来客システムと Slack を連携させてみた話を書いていきたいと思います。 なにが課題だったか 弊社は2019年4月に六木にオフィスを移転しました。 SmartHR 新オフィスの行き方 移転前にいたビルと比較して建物規模が大きくなり、1階にはフラッパーゲートが設置されています。ゲストの方の入館には、事前にお知らせしたワンタイムコードで入館証を発行していただくようになりました。 ワンタイムコードはビルから提供される 専用の Web システムで発行することになるのですが、これがなかなか 煩雑な作業 なのです。 サイトを開いて、ログイン等の前動作が必要 申請時の必須入力項目が10個くらいある 申請完了後にその場でワンタイムコードが確認できない(2〜3分後にメールで申請結果が届く) 移転前に

    ビルの来客システムと Slack を連携させたら便利すぎてヤバい - SmartHR Tech Blog
    PEEE
    PEEE 2019/06/28
  • 2chで15年かけて969まで育てたスレが荒らしに埋められた - amino774ml

    「15年」 あなたは15年と聞いて何を思い浮かべるだろうか。 例えば人が生まれて15年。 その人は今頃中学校を卒業し高校生になる頃だろう。 例えば15年戦争。 1931年の満州事変から始まった一連の戦争が1945年に終結するまでにかかった年月。 例えば私が2chのソフトドリンク板に「とあるスレッド」を立てそのスレッドが1000レスに達するまでの年月。 と言うわけではじめまして。 2ch(現在は5chですが、この記事では2chと記載します)ではいつも所謂「名無しさん」ではありますが、ここではamino774mlと名乗らせて頂きます。 よろしくお願いします。 さてこの度何故このようなブログを開設したのか。 それを語るにはまずはこの2chのスレッドを見ていただく必要があると思います。 アミノバリューってどうよ? これは2003年9月19日にソフトドリンク板に立てられたスレッドの一つです。 何を隠

    2chで15年かけて969まで育てたスレが荒らしに埋められた - amino774ml
    PEEE
    PEEE 2019/06/28
  • よくみたら東京って埼玉と茨城と千葉と神奈川に

    取り囲まれてるじゃん 地政学的にみて この4国が連合して東京に対しての戦争が始まったら 東京マジでヤバいと思う なんとか分断工作しないとヤバい

    よくみたら東京って埼玉と茨城と千葉と神奈川に
    PEEE
    PEEE 2019/06/28
    池袋新宿渋谷に来ている埼玉民を人質に取り、町田をトロイの木馬として神奈川に送りこめば、実質千葉茨城方面だけ迎え撃てるな?
  • 雨の降る夜は

    クリアができないゲームから。 終わらない夏休みの宿題から。 友人関係や家族との関係から。 そして何よりも自分から。 1度逃げる癖をつけてしまった私は、もう二度と頑張れない。 表面上は上手くこなせているように見えるかもしれないし、傍から見たら努力しているなと思われるように偽装することはできるかもしれない。 でももう頑張れない。 学校から逃げたあの日から私はずっと逃げ続けている。 今日みたいに雨が降る夜は、毎回思い出すことがある。 私がまだ学校を辞める前、中学生の頃に家出をしたことがあった。 あるだけのお小遣いとべ物を集めてリュックに詰めて、電車で4時間かけて東京に向かった。1人での遠出は初めてだった。 当時はスマートフォンなんてものはないので、持っている電子機器なんてのはガラケーとゲーム機、ウォークマンだけ。 池袋駅前のマクドナルドで朝まで過ごすことにした私は、目を閉じてウォークマンで好き

    雨の降る夜は
    PEEE
    PEEE 2019/06/28
  • 新メンバーが多い大型プロジェクトでの不確実性との戦い方 - スタディサプリ Product Team Blog

    ペアプロ・モブプロ、スキルマップ、1-on-1等々… チーム開発にまつわる各論・方法論・話題をよく見る昨今、関心の高まりは歓迎さるべきことながら つまるところそれらが現実のどのような問題を解決していくのか? どのように相互作用するのか? これらが有機的に結びつくことで現実のどのような問題を解決していくか? こうした疑問に答えたり、具体例とともに記した記事はさほど多くないのではと思います。 記事では昨年度に筆者のチームが約7ヶ月携わったプロジェクトにて、プロジェクト特性に起因する不確実性と我々がいかに戦ったかを記します。チーム開発を行う方にとってこの記事が実りあるケーススタディとなれば幸いです。*1 なお、記事では以下のことは旨とは逸れるため割愛させていただきます。 プロジェクトの機能的側面 技術的不確実性 各取り組み単体の詳細 はじめに / プロジェクトの雰囲気を伝える図 この記事で

    新メンバーが多い大型プロジェクトでの不確実性との戦い方 - スタディサプリ Product Team Blog
    PEEE
    PEEE 2019/06/28