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2019年7月27日のブックマーク (2件)

  • ちょっと本気で悩んでいるんで聞いて欲しい

    ちょっと腰掛けのつもりで自衛隊に入って気づいたら35になっていた。 そんでまあいつまで経っても俺の人生辛いままだなあって悩みながらも、少しずつ仕事を覚えていけばだんだんマシになると思っていた。 でもそんな事はなくて、最初に感じた違和感はいつまでも消えないし、やっぱり俺はここにいちゃいけないと今でも思っている。 そんなときにこんな増田を読んだせいで、今、泣いている。 35のおっさんだけど今が人生で最高に幸せ 10年前、世の中にまだパワハラやセクハラが蔓延っていることに絶望して、逆に自衛隊ならマシなんじゃねと思って入ったのが運の尽きだった。 最近はパワハラやられた奴がキレたらやった奴の居場所がちゃんと無くなるようになってきて、前よりは風通しのいい職場になってきたけど、まだまだ『体育会系』の気持ち悪い風土は根付いている。 国際情勢も厳しくなってアホなことやってるヒマなんてないと気づいたのか、昔は

    ちょっと本気で悩んでいるんで聞いて欲しい
    PEEE
    PEEE 2019/07/27
  • デーブ・スペクター「吉本」「日本の芸能事務所」「テレビ局との癒着」を全て語る | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    <吉興業が揺れているが、これは吉だけの問題ではない。日米の芸能事務所の違いにも詳しいデーブ・スペクターに独占インタビューした。「日テレビが面白くないのは、素人が多過ぎるから」そして「今は、日の芸能界を変える最後のチャンス」> 日最強のお笑い系芸能事務所である吉興業が揺れている。「闇営業」問題をメディアで報じられ、会社から沈黙を命じられた芸人の宮迫博之と田村亮が先週、突然反論の記者会見を実施。会社上層部から圧力の存在を明かした。 問題は闇営業を超え、社長の発言から垣間見える芸人へのパワハラや所属事務所側の「搾取」、契約書の不在など拡散している。これは吉興業、あるいは日の芸能界特有の問題なのか。日社会全体の問題ではないのか。 米ABCテレビの元プロデューサーで、子役としてアメリカで活躍した経験も持つタレントのデーブ・スペクターに誌・小暮聡子が聞いた。 ――今、吉興業とい

    デーブ・スペクター「吉本」「日本の芸能事務所」「テレビ局との癒着」を全て語る | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
    PEEE
    PEEE 2019/07/27