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2019年11月19日のブックマーク (2件)

  • 4年間必死だった話とか、キャリアとか、採用とか

    11月も終わりに近づき、なんというか哀愁漂うエモく素敵なシーズンに突入してきました。みなさまお元気でしょうか。私はまだ短パンです。個人ブログは全く更新できてないのですが、その代わりに技術的な記事はweb.dev等で執筆してきましたので、今回は特に技術的な話には触れず、今年がんばったことと今後についてエモく綴るだけのそんな編にしていきたいと思います。会社の意見は一切代表していませんし、ありません。すべて私の個人的な見解です。 前略実は私は12月でGoogleという会社にまる4年勤めたことになります。あっという間でした。2015年の今頃入社して最初の数週間は緊張しすぎて夜寝れなかったのをよく覚えています。そのスタート地点を考えるとよく4年もやってこれたなと、必死に自分自身を叩き上げてきたなと、なんというか若輩者で恐縮の至なのですが、2019が終わりに向かうにつれて達成感が込み上がってきていま

    4年間必死だった話とか、キャリアとか、採用とか
    PEEE
    PEEE 2019/11/19
  • 「はじめてであう すうがくの絵本」を読んだ。親子の自明さの差で楽しめる本 - 日直地獄

    子育てをしていると大人にとって自明であったり、少しも考えずにできたりすることが、子供にとって難しいことなんだな、と気付かされることがたくさんある。そういうものだ、という心構えはあったものの実際直面すると、なるほどな、と思うことは多い*1。 「はじめてであう すうがくの絵」は、思考面での自明さを丁寧に解体して、親子のコミュニケーションに落とし込んでくれる、とても良いだった。 はじめてであうすうがくの絵セット 全3巻 作者:安野 光雅株式会社 福音館書店Amazon 自明ではないこと こののタイトルには「すうがく」が入っているが、「数学」での数式などの話は出てこない。“数学的な考え方”を平易で身近な問題に置き換えていく。その置き換え方や子供にウケるフックの内容がとても巧みだと感じた。 例えば、1巻の「ふしぎなのり」の章では下のような問題が出される。 大人にとっては特になにも考えずに出来

    「はじめてであう すうがくの絵本」を読んだ。親子の自明さの差で楽しめる本 - 日直地獄
    PEEE
    PEEE 2019/11/19