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2019年12月24日のブックマーク (8件)

  • Engadget | Technology News & Reviews

    Marvel's Wolverine slices his way onto PS5 in fall 2026A gruff-sounding Logan (unreliably) narrated the first official look at some very bloody gameplay.

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    PEEE
    PEEE 2019/12/24
  • この手の「日常に潜む差別語」の議論、英語のhusbandの語源が「家長」だと知..

    この手の「日常に潜む差別語」の議論、英語のhusbandの語源が「家長」だと知ってから一気にバカバカしくなったな。 wiktionary先生によれば「古英語:hūsbonda(家長)<古ノルド語:húsbóndi(hús(家)+bóndi(家主))」らしい。バリバリ家父長制の名残で草。 一時期自分の旦那を「ハズ」と呼ぶのが流行ってて進歩的だと思われてた時期があったけど、あれみんなこぞって「家長」「家長」って言ってたんだな。くっそウケる。 「ご主人」も「奥さん」も、別に当に男は女を支配すべきだと思っているわけでも女は奥に引っ込んでろと思ってるわけでもなく、単に「男である配偶者」「女である配偶者」って意味で使ってる場合が大半なんだから、別にいいんじゃねえのって感じ。 「ご主人」に文句つけてる人が英語でhusbandって言ってたら「そんな言葉を使うとは家父長制主義者だな!」って言ってやればいい

    この手の「日常に潜む差別語」の議論、英語のhusbandの語源が「家長」だと知..
    PEEE
    PEEE 2019/12/24
  • 家事育児をやる男との結婚

    夫は子供が生まれた時から、働きながら育児も家事も手伝ってくれた、というより授乳以外は私よりも夫の方が負担が大きかったような気がする。 産休育休中は私の方が子供いる時間が長いけど、買い物はまとめ買いしてくれるし、離乳を作りだめしてくれるし、仕事を早めに切り上げて夕を作ってれたりもした。 育休が終わって仕事に復帰してからも、子供の世話や保育所への送り迎えとか積極的にやってくれて、負担も半々だ。 こう言うと、いい旦那さんだね、と思われそうだけど、正直かなり辛い。 何故なら育児家事の愚痴が言えないから。 どんなに疲れていても、相手も仕事しながら同じくらい家事育児してくれてるから気が休まらない。むしろ夫の方が仕事は大変で疲れているはず。 友達は旦那が家事育児を全然手伝ってれないらしく、お願いしてやっと土日に手伝ってくれるらしい。それでも大したことをしてくれなくて不満なのだとか。それでよく喧嘩をす

    家事育児をやる男との結婚
    PEEE
    PEEE 2019/12/24
    夫は褒めてくれないのかな。お互い褒め合えればいいのにな。
  • 同僚の「子供が熱出したので午後休取ります」と俺の「今日なんかだるいので午後休取ります」に違いはあるか?

    俺はないと思う。

    同僚の「子供が熱出したので午後休取ります」と俺の「今日なんかだるいので午後休取ります」に違いはあるか?
    PEEE
    PEEE 2019/12/24
    違いはないけど、子どもが理由だと育児介護休業法の看護休暇というものが取れる。無給だけど。
  • アンサイクロペディアの臨終 - なんでも言及してやろう

    00年代にインターネットでその名を馳せたアンサイクロペディアというサイトがある。 言わずと知れたネット百科事典であるWikipediaのパロディというコンセプトで、「誰でも編集できる自由気ままな百科事典」を謳っているサイトである。それがとうとう最終局面を迎えている。 かつてのアンサイクロペディア かつては[[あああああああああ!]]や [[1=2]]など外部で取り上げられるような記事も多く生まれ、10年ほど前にインターネットをやっていた人間なら必ず一度は覗いたことがあるだろう。 2005年の日語版開設以来順調に規模を拡大し、07年に5000記事、08年には10000記事を達成するなど00年代の終わりに全盛期を迎えていた。 この頃には単なる世相の風刺に留まらず、旬のアニメやエロゲに関する記事など、オタクの総合百科事典としてのちのニコニコ大百科やピクシブ百科事典のような機能も備え、隆盛を極め

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    PEEE
    PEEE 2019/12/24
  • 田舎の公立中学校に子供を入学させることはリスクなのか - 俺の遺言を聴いてほしい

    この記事は僕個人の体験に基づいたサンプル数1の事例である。 僕が住んでいた地方特有の現象かもしれず、他の地方の公立中学校には当てはまらない可能性が高いことを予め記しておく。 僕が通っていた人口8万人の田舎の公立中学校は、暴力が支配する修羅の国であった。 強いヤンキーが権力者として君臨し、武力による明確なヒエラルキーがあった。 正確にいうと、武力だけではなく、 「いかに悪いことができるか」 でヒエラルキーの中での立ち位置が決まっていたと思う。 一部のヤンキーはピアスの穴の大きさを競いあい、耳の穴から“向こう側”が見えることを誇りにしていた。 万引きした商品の金額を自慢するヤンキーもいた。 “鯉の滝のぼり”という、タバコの煙を口から吐いて鼻から吸うような、そんな技を披露して自慢するヤンキーもいた。 いま振り返っても無法者が崇め奉られる悪の世界だった。 もちろん、全ての生徒が不良だったわけではな

    田舎の公立中学校に子供を入学させることはリスクなのか - 俺の遺言を聴いてほしい
    PEEE
    PEEE 2019/12/24
  • 『学力の経済学』に書かれていた「子どもの学力を上げる方法」まとめ - 俺の遺言を聴いてほしい

    教育では「私は私のやり方で全員一流大学に合格した」みたいな、「個人の体験談」が重んじられがちです。 子どもが全員東大医学部に合格した母親や、ビリから慶應大学に合格したギャル、手の甲に安全ピンを刺し栄養ドリンクを一気飲みしながら勉強して国学院大学に合格した代ゼミの吉野先生など、数え上げればキリがないくらい色々な人が「自分の経験」に基づいて「学力を高める方法」について語っています。 政策決定の場でも「私の経験では〜」と自らの体験談を元に議論を展開していったり、権威がある人の発言を万人に正しいものとして議論を進めるような風潮があったのかもしれません。 一方で、米国では「エビデンスに基づいた教育を行う」という考え方が主流のようです。 2001年にブッシュ政権下で成立した「落ちこぼれ防止法」の中で、「科学的根拠に基づく」というフレーズが111回も使われていました。 「落ちこぼれ防止法」がターニ

    『学力の経済学』に書かれていた「子どもの学力を上げる方法」まとめ - 俺の遺言を聴いてほしい
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    PEEE 2019/12/24
  • 「勉強会に参加した」という事実だけではお前は成長しないんだぞ問題|きぬいと

    これは反省である今年1年、様々な勉強会に参加し、いろいろな人とつながり、話をした。 学びはあった。あったはずなのだが。 今一度戦利品を整理すると、残ったものはほんのわずかだ。 私は勉強会で何を得たのか。 「馴れ合い」が目的になったら行かない企業がスポンサーをする大きなイベントに参加すると、取引先に挨拶に回るのが慣例となっている。 来年から時間の無駄なので行かないことにする。 いろいろな人が勉強会を主催する。 まずはネットワークの近い人が参加する。そして少しずつ、主催よりも「遠い」人が参加するようになる。 勉強会は来「今の自分にない情報を得る場」だと考えている。そういう意味ではネットワークも発表も重要だ。 だが、ただ主催者の顔を見て酒を飲むだけならSNSでDMを投げればいい。 応じれば友達、応じなければそれ以上仲良くなれないというだけだ。 少なくとも主催者と仲が良いから行くというのは、主催

    「勉強会に参加した」という事実だけではお前は成長しないんだぞ問題|きぬいと
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    PEEE 2019/12/24