おいでよ盛岡 その先の未来に @oideyo_morioka 関東出身夫「『ずんだもち』とか 意外と食べないんだね? 盛岡は東北なのに」 盛岡出身妻「あれは伊達藩のものでしょう?」 関東出身夫「『藩』?」 2026-01-02 21:29:57
そこそこ気合入れて伸びたらいいなと思った記事なので、たくさん読んでいただいて救われました。 タイミーの知られざる、普通は知らない面白機能をお勧めするつもりで書いたのですが、それ以外の大変な部分を気にしてくれた方がたくさんいたのは実は想定外でした。メインに味付けした副菜のつもりだったんだけど。 はてブでリアクションくれた皆様、すべて読ませていただいています。 直接リプライの機能が無いようなので、いくつか補足を兼ねてお返事させていただきます。 ephedrina この人が倒れたら家庭終わりじゃん ハウツーを装ったSOSにしか見えんけど大丈夫か 2026/01/03 リンク yellow101yellow 鋭すぎてビビる。実は俺が倒れたら終わるほか、社長が倒れても終わるw タイミーでの収入は、完全に副収入で、幸いメインの収入はそれなりにあるんですが、現在の住宅の利便性が高すぎてどうしても手放した
実家に帰省中ですが居場所がなく、打開策を検討している30代前半独身です。 数年前までは帰省すると両親から歓迎されていて俺様が帰ってきてやったぞといった態度で帰省していました。しかし兄に子供ができてから両親の興味が孫に向き、私はぞんざいに扱われている気がします。 学歴と社格では兄に優っているのに、結婚して子供ができたという点で優先順位が下がったと考えています。結婚して子供ができればこの状況が変わるでしょうか? 結婚はコスパ悪いと思って全く考えもしてませんでした。最近は休日にやることもなく遊ぶ友達もいないので婚活してみようかと思いますが資産形成面的に心配です。 誤解されているようですが、空間の中に赤ん坊がいたら強制的にその子が中心に会話が回るんですよ。首相や大統領が幼児を前にしてぎこちない動きをしているちょっとカッコ悪い映像を見たことがありませんか。赤ん坊や幼児は大人のように忖度してくれないの
リンク 熊本学園大学付属図書館 松田道雄文庫 | 熊本学園大学付属図書館 コレクション 松田道雄文庫 概要 故松田道雄氏は、京都で小児科医を勤める傍ら、戦後一貫して「在野の思想家」として育児問題をはじめ広い分野でリベラルな発言をしてきたことで知られ、1998年89歳で亡くなった。 最も広く一般 […] 45 万事如意太郎X @hanakucho2525 松田道雄著 育児の百科、名盤だと思い買ってみた。冒頭「結婚したら母親になるべきだ」から始まって、30歳過ぎてからは良くない、みたいな雰囲気でオオゥ…となった。参考になるところだけかいつまんで読も。 2025-11-14 10:50:00 Adeyemi Oyero @oyero61489 @mamemarutama 昭和の育児書、 1ページ目からフルスイング。 令和の「まずは共感しましょう」を 一文で粉砕しに来る文体。 優しい言葉? ない。
道民の人@『日本遠国紀行』(笠間書院) 12/1重版決定 @North_ern2 山陰地方のとある小さな漁村、正月の夜に異形の神々がやってくる。 という祭礼の話を聞いて訪ねてみた。想像以上にヤバかった。な、なんだこれは… pic.x.com/uRDGYLIdHq 2026-01-02 21:13:44 道民の人@『日本遠国紀行』(笠間書院) 12/1重版決定 @North_ern2 あまりにも衝撃的すぎて私の語彙力ではまだこの祭礼を適切に表現して書けない。とにかくヤバかったんだ。なんなんだこれは…。 ひとつ確かなことはなぜ彼らいわゆる「来訪神」がこの季節に、それもこの真っ暗な海からやってくるかが実際に現地に来てわかったことだ。これは来るわ…神が。 pic.x.com/Py4ZYFGVFJ 2026-01-02 22:28:53 道民の人@『日本遠国紀行』(笠間書院) 12/1重版決定 @N
写真1 ベネズエラの反政府派政治リーダー、マリア・コリナ・マチャド(中央) と彼女の代替候補として大統領選で勝利したエドムンド・ゴンサレス(右) ベネズエラは、ノーベル平和賞受賞の栄光と軍事攻撃の脅威という相反するふたつの状況下で、激動の2025年末を迎えようとしている。12月10日、オスロでノーベル平和賞が、ベネズエラの民主化闘争を主導するマリア・コリナ・マチャドに授与された。1年以上国内に潜伏して逮捕を逃れ、出国禁止命令を受けている彼女が無事にオスロに到着できるのかが注目されたが、命をかけた脱出劇のすえ、式典には数時間遅れたものの無事オスロにたどり着いた。その一方、米国のトランプ政権がニコラス・マドゥロ独裁政権への軍事圧力を日に日に強めており、なんらかの軍事行動がいつ始まってもおかしくないほど緊張が高まっている。ベネズエラではいったい何が起きているのか、本報告ではこれらの背景についてみ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く