2019年もブログ等をご覧いただきましてありがとうございました!! 少し早いですがこちらの記事をもって2019年最後の記事とさせていただきます。 昨年の総評では「新築マンションの退化が酷かった一年」とお伝えしました。建築費が高騰する中で専有面積の縮小だけでなく設備仕様の賃貸化、それでいて周辺中古相場より高いいわゆる買ってほしくない新築マンションが多かったわけですが2019年は少し違いました。 退化している新築マンションではダメ、というか売れないとわかったのか「高いのだけども周辺よりも頑張っている新築マンション」も増えてきました。アーネストワンのように尖りに尖りまくって買いやすさを追求するならまだしも中途半端に退化させた価格が高いだけの新築マンションではこの情報社会の中なかなか動かないですものね。。。 一例ですがプラウド南阿佐ヶ谷、プラウド船橋本町通り、ザ・パークハウス大宮吉敷町、ザ・パーク

