2024年12月21日のブックマーク (2件)

  • 「コンピューター苦手」で廃業の高齢医師も『マイナ保険証』で医師ら集団提訴 仲間の廃業に疑問抱く医師

    「コンピューター苦手」で廃業の高齢医師も『マイナ保険証』で医師ら集団提訴 仲間の廃業に疑問抱く医師12月22日 22:48 「マイナ保険証義務化」の是非が、法廷で争われている。 医師・歯科医師ら1415人が、健康保険証が「マイナ保険証」に原則移行することをめぐり、医療機関にマイナンバーカードを通じた「オンライン資格確認」が義務付けられたのは違法だとして、国を訴えているのだ。 医師たちは裁判を起こさなければならないほど大きな負担が医療現場にかかっていて、廃業を考える医師が相次いでいると話す。 「マイナ保険証」によって生じかねない医療崩壊の危機を訴える、現場の声。 導入以降、医療現場に混乱をもたらしている「マイナ保険証」。 その現状について、高齢化と人口減少に悩む千葉県銚子市で現場に立ち続ける、熱田歯科医院の院長・熱田衛政歯科医師に話を聞いた。 ■マイナ保険証利用はゼロ…それでも払い続ける『保

    「コンピューター苦手」で廃業の高齢医師も『マイナ保険証』で医師ら集団提訴 仲間の廃業に疑問抱く医師
    PrivateIntMain
    PrivateIntMain 2024/12/21
    税金は遅々として進まないのにこういうとこだけ勢いがいいのは見栄でしかないよな/命に関わる仕事はしたくねぇなと思ってシステム屋になったのを思い出したが、蓋を開けてみたらどんな仕事も最悪人が死ぬのよね
  • 1日どれくらい歩くと“うつ病”になりにくいのか。1000歩増でも効果あり?9万人以上対象に調査【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)

    この研究は、33件の研究データを統合して分析したメタ分析である。研究の内訳は横断研究が27件、縦断研究が6件(パネル調査3件、前向きコホート研究3件)。 対象となった成人は9万6173人で、18歳から90歳以上まで、幅広い年齢層を含んでいる。研究では、歩数計やスマートフォンなどで客観的に測定された歩数データを用いて分析を行った。 横断研究の結果、1日の歩数が多い人ほど抑うつ症状が少ない傾向が確認された。具体的には、1日5,000歩未満の人と比べて、10,000歩以上歩く人は抑うつ症状のスコアが統計的に有意に低く(標準化平均差-0.26)、7,500〜9,999歩の人でも同様に低い傾向(-0.27)がみられた。5,000〜7,499歩の人ではやや小さいものの、統計的に有意な低下(-0.17)が認められた。 ▲日々の歩数カテゴリーと抑うつ症状の間の標準化平均差の集計 さらに、前向きコホート研究

    1日どれくらい歩くと“うつ病”になりにくいのか。1000歩増でも効果あり?9万人以上対象に調査【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)
    PrivateIntMain
    PrivateIntMain 2024/12/21
    現場で8000歩ぐらい歩いてるが、久々に自社に数日戻ったら3000歩ぐらいしか動いてなくて、体が全く疲れてないので眠れなくなったりした。適度な肉体疲労は大事。