2020年11月16日のブックマーク (1件)

  • 「過去には『数百円』と言われたことも」初の治療用アプリ“2万5400円”で保険適用の意味 | AnswersNews

    国内初の治療用アプリとなるCureAppの「CureApp SC」が12月から保険適用されることが決まりました。注目された保険点数は2540点(2万5400円)。同社の佐竹晃太CEOは「過去には『だいたい数百円』と言われたこともあったが、万単位の収載価格となったことは治療用アプリ産業にとって大きな一歩」と話しています。 既存の技術料を準用 中央社会保険医療協議会(中医協)総会は11月11日、CureAppの禁煙治療用アプリ「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリおよびCOチェッカー」の保険適用を了承しました。治療用アプリが公的医療保険で使えるようになるのは初めて。保険点数は2540点(2万5400円)で、12月1日から保険適用されます。 CureApp SCは、「患者アプリ」「COチェッカー」「医師アプリ」の3つで構成。呼気CO濃度の測定結果や患者が入力した喫煙状況などに基づき、そ

    「過去には『数百円』と言われたことも」初の治療用アプリ“2万5400円”で保険適用の意味 | AnswersNews
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    REF 2020/11/16