2022年12月16日のブックマーク (2件)

  • 他者の眼になる魔法のようなインターネット体験。”Be My Eyes “ - フジイユウジ::ドットネット

    目の見えない人が、床に物を落として困っている。 見えにくい視力の方が、説明書の小さい文字が読めずに困っている。 そんなときも目の見える人―――例えばぼくが―――代わりに見て説明すればいい。遠く離れた場所にいる知らない人でも大丈夫。 今日は、そんな超絶すごい体験を作り出してるアプリの話です。 “Be My Eyes”というインターネット体験。 仕事中、机の上に置いてあるスマホが震える。“Be My Eyes”というアプリの呼び出し通知。ちょっと通話する余裕くらいはあるなと思ったら通話に出ればいいし、時間がないときなら他に時間のある人が出てくれるから自分が出なくもいい。 通話に出たら、スマホのカメラを通して目の見えない人から頼まれたものを見て説明する。 「説明書を読んでもらえませんか?電気の消し方を知りたくて。」 「ボタンを長押しすれば電気が消えるって書いてありますよー」 「床に落としたものを

    他者の眼になる魔法のようなインターネット体験。”Be My Eyes “ - フジイユウジ::ドットネット
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    REF 2022/12/16
  • 今年の後発品収載、品目数過去最低に…参入10社超はフェブリクのみ、安定供給対応が新製品投入にも影 | AnswersNews

    12月9日、後発医薬品86品目が薬価基準に追補収載されました。6月分と合わせた今年の後発品収載は197品目で、データが残る中では過去最低。後発品の供給不足が長引く中、各社が安定供給を意識して慎重に対応したことが背景のひとつにありそうです。 17成分に初の後発品 2022年は、17成分(うち1成分は同成分の投与経路違い)で初めて後発品が収載されました。このうち、先発品の市場が最も大きかったのは消化性潰瘍治療薬「ネキシウム」(アストラゼネカ)で、IQVIAによると22年3月期の売上高は薬価ベースで913億円。21年12月期に決算ベースで730億円を売り上げた利尿薬「サムスカ」(大塚製薬)が続き、骨粗鬆症治療剤「テリボン」(旭化成ファーマ)や高尿酸血症・痛風治療剤「フェブリク」(帝人ファーマ)も22年3月期に決算ベースで300億円を超える売り上げがありました。 初後発のAGは5成分 オーソライズ

    今年の後発品収載、品目数過去最低に…参入10社超はフェブリクのみ、安定供給対応が新製品投入にも影 | AnswersNews
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