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2026年7月17日のブックマーク (3件)

  • 人間には読めるのにAIには別の文字に見えてしまうフォント「Decoy Font」が登場

    人間には来の文章が読める一方で、画像認識AIには別の文章として認識させるフォント「Decoy Font」をフォント開発サービスのMixfontが公開しました。一般的なTTF形式で配布されており、パソコンにインストールして通常のフォントと同じように利用できます。 Decoy Font: A TTF font that hides what you type https://www.mixfont.com/experiments/decoy-font イベント画像から日時を読み取ったり、書類のスクリーンショットから文章を抽出したりできるように、AIの文字認識能力は大きく向上しています。一方で、人間だけに見せたい文章や無断収集されたくないコンテンツまで機械的に読み取られる可能性があり、AIによる自動収集から情報を守る手法への関心が高まっています。 Decoy Fontは1つの字形に「人間に読ま

    人間には読めるのにAIには別の文字に見えてしまうフォント「Decoy Font」が登場
    RySa
    RySa 2026/07/17
    こんな画像フィルタにかければ正に一瞬で消し去れる仕掛けに何の意味があると言うのか。画像学習させる方式でもすぐ見破れるようになるはず。
  • キオクシア株、一時ストップ安 上場来高値から半値以下に

    7月17日の東京株式市場で、キオクシアホールディングス(東証プライム)の株価が寄り付き直後に急落し、午前9時半すぎには前日比1万円安の5万2110円と値幅制限の下限(ストップ安)に達した。6月に付けた上場来高値(取引時間中11万2700円)から半値以下の水準となった。 その後は買い戻しが入っているが、前場では前日比大幅安が続いている。 下落材料の一つが、米国でのフラッシュメモリー関連の特許侵害訴訟だ。ロイター通信によると、キオクシアが米衛星通信会社Viasatの特許を侵害したとして、テキサス州の連邦地裁の陪審が16日(現地時間)、約2億2900万ドル(約370億円)の賠償を認める評決を出した。キオクシアは、特許の無効を主張している。 キオクシアは2024年12月、公開価格1455円で東証プライム市場に上場。AI需要によるメモリ市場の拡大を背景に株価は急騰し、6月には時価総額が一時60兆円を

    キオクシア株、一時ストップ安 上場来高値から半値以下に
    RySa
    RySa 2026/07/17
    久しぶりで岡田有花記者の名前に気付いて懐かしい気分。
  • 「福岡は副首都になり得ないのでは」県議会疑惑巡り吉村氏が批判 高島・福岡市長「大事な時期に悔しい」

    「福岡は副首都になり得ないのでは」県議会疑惑巡り吉村氏が批判 高島・福岡市長「大事な時期に悔しい」2026/7/16 18:57 (2026/7/24 5:01 更新) [有料会員限定記事]

    「福岡は副首都になり得ないのでは」県議会疑惑巡り吉村氏が批判 高島・福岡市長「大事な時期に悔しい」
    RySa
    RySa 2026/07/17
    仮想敵国からの距離があって地震や台風が少なくてってんだったら秋田に副首都作れば良いっぺ?