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2026年7月20日のブックマーク (2件)

  • AIがBlenderを勝手に操作 3D制作のハードルが一気に下がった (1/4)

    Anthropicの「Claude Fable 5」や、OpenAIの「GPT-5.6 Sol」を使用したCodexから、3D制作ツール「Blender」を操作する手法が注目を集めています。無料で使えることからBlenderは多くの人が利用していますが、初心者が使いこなすためのハードルはかなり高いという実情があります。しかし、AIエージェントと外部ソフトをつなぐための共通規格のMCP(モデル・コンテキスト・プロトコル)を使うことで、LLMに日語で指示し、Blenderを直接操作することが可能になります。3Dを使った表現をより容易にできる可能性が出てきており、すでにAI動画制作の土台として使える可能性が模索され始めています。「夏の和室」、「ダンス」、「ロボットの戦闘」と筆者の作例を通じて、強みと弱みを見ていきます。 Blenderを触らずに3D動画制作 MCP連携は驚くほど簡単 次の夏の和

    AIがBlenderを勝手に操作 3D制作のハードルが一気に下がった (1/4)
    RySa
    RySa 2026/07/20
    Blenderはちょっとしたモデルを作るのでも湯水のように時間を消費するので補助AIは大歓迎。完成度を上げるにはどうせ細かい指示出しと推敲が必要だし優れた完成図を思い描けるプロの仕事は結局無くならない。
  • ループエンジニアリングの次は本当に「グラフ」なのか考えてみた

    📋 この記事の前提 前回記事「ループエンジニアリングをGitHub Copilotで組めるか調べてみた」を読んでいると話が早い 「ハーネスエンジニアリング」「ループエンジニアリング」という言葉を見聞きしたことがある この記事は2026年7月18日時点、生まれて1日も経っていない議論を扱っている。数日後には前提が変わっている可能性がある 結論: グラフは配線図、品質を決めるのは配線の交差点 先に結論を書く。 「ループの次はグラフだ」という言い方は、半分正しくて半分は言葉が足りない。グラフは複数のループを束ねる配線図としては確かに上位概念だが、配線をどれだけ賢くしても、各交差点で下す判定(進むか・戻るか・止まるか)の精度が低ければ、複雑な配線は「間違った方向に速く進む装置」にしかならない。前回記事で自分が「検証だけは自動化しきれない」と書いたのは、実はこの話の前振りだったらしい。 今回は、こ

    ループエンジニアリングの次は本当に「グラフ」なのか考えてみた
    RySa
    RySa 2026/07/20
    近いうちにAI開発用のフレームワークが出来るはずでそうしたらもうこういう創意工夫トレンドを追う必要は無くなると思う。それまではフワフワした技術バズワード達をせいぜい楽しむが良いさ。