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ブックマーク / k2pic.com (1)

  • ルックバック

    1962年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、テレビマンユニオンに参加し、ドキュメンタリー番組の演出を手がける。1995年『幻の光』で劇場映画監督デビュー。同作はヴェネチア国際映画祭で金オゼッラ賞を受賞。以降、『誰も知らない』『そして父になる』『海街diary』『万引き家族』など、家族や社会の断面を描いた作品を数多く発表し、国内外から高い評価を受ける。2018年『万引き家族』で第71回カンヌ国際映画祭パルム・ドールを受賞。近年では国際共同製作など活動の幅を広げながら、日映画界を代表する存在として世界的な評価を確立している。最新作、『箱の中の羊』が2026年公開予定。

    Shin-Fedor
    Shin-Fedor 2025/12/03
    アニメ版の時点で満腹大満足だったので、実写は別物と割り切って見てみたい。ただ俺はこういう「豪華な組み合わせ」に常に懐疑的である。うまくいったケースをほとんど思い出せない。無名監督の方が期待できたな
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