タグ

*bookに関するSnailのブックマーク (2)

  • 書籍バブル論について~私も当事者の感想を入れます- 勝間和代公式ブログ: 私的なことがらを記録しよう!!

    下記の、大手書店チェーン店店長さんの「茂木さん→勝間→池上さん」と流れる書籍人気に関する「バブル論」が大きな話題になり、内田さんや茂木さんもコメントを残しているので、私もコメントします。 リンク: 一個人|心に残った||池上彰「伝える力」. リンク: ウチダバブルの崩壊 (内田樹の研究室). リンク: 茂木健一郎 クオリア日記: 当事者として. バブルについては、人によってさまざまな見方があると思います。 私の考えは、結論から言いますと、後から見ると「バブル」といわれるものの正体は、私は「将来へのオプション投資が一点に集中すること」だと思っています。 あとから振り返ると過剰投資と思えることでも、なにかチャンスがあった場合には、まずはそのオプションを買ってみよう、ということです。それは、関係者も当事者もということです。ですので、1人1人は真剣にそのオプションに投資をして、成功をさせようとし

    Snail
    Snail 2010/08/14
    他二人の文章を読んでみると分かるが、かなり読みづらい。この文体で説得されたら、正しい事も正しく無く聞こえる気がする。
  • おとなの図書館活用術【Amazon編】

    ネットから図書館を活用するなら、書籍購入サイトの雄、Amazonとの連携も考えてみたい。Firefox+Greasemonkeyの組み合わせで、Amazonの各書籍ページから図書館の蔵書ページにジャンプできるようになる。 図書館の使い方を改めて見直そうという前回の「おとなの図書館活用術【東京編】」に引き続き、今回はほかのWebサイトと図書館サイトを連携させて、さらに便利に活用する方法を紹介する。 それは、Amazon.co.jpと各図書館のサイトを連携させるというものだ。 「このはどんな内容なのだろう?」と思ったら、まずはAmazonに行って、内容の概略や、レビュー、評価をチェックするという人も多いだろう。このAmazonの画面から直接、各図書館の蔵書の有無を調べたり、予約ができたりしたらどんなに便利だろう──と思ったことはないだろうか。実はこれが可能なのだ。 これから紹介する設定を行う

    おとなの図書館活用術【Amazon編】
  • 1