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APIに関するTERRAZIのブックマーク (3)

  • Nature Remo E liteで、おうちの消費電力を見える化してみた - Qiita

    はじめに 家庭の電気使用量をリアルタイム取得可能な「Nature Remo E lite」を使い、 消費電力を見える化するダッシュボードを作ってみました Nature Remoで取得したエアコンの使用状況も一緒に表示することで、 消費電力とエアコンOn-Offとの関係が一目でわかるようになりました! 省エネハウス実現に向けて、一歩前進できたと感じています。 IoTとスマートメーター IoTという言葉がブームとなって久しいですが、 同時にIoTで価値を生み出すことの難しさも浸透しつつあり、世の中のIoTに対する目が厳しくなっていると感じます。 下の図はガートナー社発表の2019年度版"ハイプサイクル図"ですが、 IoTは見事に幻滅期に入ってしまっています。 特に家庭向けIoT製品は、一世を風靡したスマートスピーカー&スマートリモコンを除くと、 スマート化してもあまりメリットを感じられない、と

    Nature Remo E liteで、おうちの消費電力を見える化してみた - Qiita
  • 気象庁ホームページ防災気象情報のURL構造 - Qiita

    無保証です。間違っているかもしれないし変わるかもしれません 開発者に直接聞いたわけじゃなくて、私もF12押してブラウザの挙動みて考えたものです。 あと、利用規約についてですが、これらリソースの設置目的はAPIとしてのデータ提供ではありません。安定した仕様、きちんとした文書、運用・連絡体制のある機械可読な情報提供は、気象業務支援センターにお願いいたします。あくまで「たまたま使えてしまっている」という程度にとどまります。ただ、まあ、気象庁ホームページについてにあるとおり、気象業務法にいう予報業務にあたることでなければ、CC-BY 4.0 でいけるとおもっていただいてよいです。 あと、HTTP ヘッダ見たひとはお気づきでしょうが、今のところ Access-Control-Allow-Origin: * 設定になっています。今のところ。 ひまわり(フルディスク画像) 毎度そうなんですが、 どうせ一

    気象庁ホームページ防災気象情報のURL構造 - Qiita
  • 天気予報をXMLで取得するGoogleの非公式API - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」

    (追記: 2012-09-03) 2012年8月中旬に終了したようです。代替のAPIについてはこちらをどうぞ。 » Google Weather APIが終了、代替はWunderground Weather APIで ProgrammableWebの「Google’s Secret Weather API」という記事で、GoogleがiGoogleの裏で利用しているという天気予報のAPIが紹介されています。 これによると、たとえば東京の天気であれば http://www.google.com/ig/api?weather=%E6%9D%B1%E4%BA%AC のようにweatherというパラメータに地名を指定します。レスポンスは以下のようなXMLで取得されます。 もし日語で取得できない場合は、パラメータに hl=ja をつければ日語で返ってきます。 なお、Google グループのディス

    天気予報をXMLで取得するGoogleの非公式API - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」
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