参政党とチームみらい、どちらも政策に一理あると思いつつも、合わないというより、これって解釈次第ではちょうど自分が切り捨て対象に当てはまってしまうのではないか?という不安を感じる要素があった。 (もちろん、はっきり書かれているわけではない) そんな中、次のような見解を見つけた。 ①参政党は、残クレアルファード勢と親和性がある ②チームみらいは、タワマンペアローン勢と親和性がある なるほど。私はどっちでもない。 なんなら、彼らの中間の典型例でもない。 地方郊外の戸建てに住み、地方都市の都心部に電車で通うサラリーマンで、妻もフルタイム共働きで子供がいる。 生活圏は①に近いが、彼らと張り合うことはない。 職業柄②の世界と接点はあるが、やはり違う世界である。 良く言えば「地方版パワーカップル」かもしれないが、①②双方から、どこか負け組に見られそうな立ち位置だ。 いや、①からは違いが可視化されず、②か

