2018年2月10日のブックマーク (1件)

  • 保活激戦区、ママ友3人とも落選 「どうすれば入れる」:朝日新聞デジタル

    4月の認可保育施設の入園を前に、保育園を探す「保活」が今年も厳しさを増している。激戦区である東京都目黒区では9日、1次募集の選考結果が発表された。開庁と同時に問い合わせの電話が鳴り響き、窓口には保護者が続々と訪れた。 選考結果は郵送されるが、目黒区では窓口でも問い合わせに応じる。そこで、一刻も早く内定の有無を知りたい保護者が多く詰めかけた。職場復職の相談のほか、落選した場合に2次募集への申請や、認可外保育園への予約を急ぎたいためだ。 会社員の女性(43)は、長男(4)が通う認可保育園に次男(0)が内定した。小学2年生の長女のときも厳しい保活を経験したといい、「長い保活生活が終わり、やっと安心できる」と胸をなでおろした。前日は、緊張や不安で眠れなかったという。 長男(1)が内定した会社員の女性(43)は「半年前から月額13万円の認可外保育園に預け、入りやすくしていた。結果が出て、とにかくほっ

    保活激戦区、ママ友3人とも落選 「どうすれば入れる」:朝日新聞デジタル
    TiTo
    TiTo 2018/02/10
    目黒区の昨年4月時点の待機児童は617人。⇒600人近くの働くことが出来ない親御さんがいるってことかな。なんとももったいない。