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  • 折田楓氏より前に斎藤知事から「助けてください」と懇願された選挙コンサルタントの後悔 「こんなことなら私がやればよかった」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    折田楓氏(noteより) この記事の写真をすべて見る 兵庫県知事選で再選を果たした斎藤元彦知事(47)に降って湧いた「公職選挙法違反疑惑」は、いまだに収まる気配がない。発端はPR会社「merchu」代表の折田楓氏(33)が「note」にアップした記事だった。記事は、斎藤氏が同社に知事選での広報戦略全般を“仕事として”依頼したように読める内容だったが、騒動になると折田氏は記事の一部を書き換え、Facebookの投稿をすべて削除した。斎藤氏側も「ボランティアという認識だった」と弁明した。実は、斎藤氏は折田氏に接触する前、別の選挙コンサルタントに「助けてください」と依頼していた。なぜここまで騒動が大きくなってしまったのか。当該の選挙コンサルタントが今回の「問題点」を語った。 【写真】斎藤氏に「助けてください」を懇願された選挙コンサルタントはこちら *  *  * 「私はひとりぼっちで街頭に立ちま

    折田楓氏より前に斎藤知事から「助けてください」と懇願された選挙コンサルタントの後悔 「こんなことなら私がやればよかった」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
    TimerTan
    TimerTan 2024/11/29
    公職選挙法が複雑な上に、ボランティアのマネジメントという特殊スキルが必要になるから、コンサルつけないと成立しないのだろう。いまやどの候補者もつけてる印象
  • 岩田健太郎医師が感染爆発に警鐘「がれきの下の1万人」と「パラ中止」の最悪のシナリオ | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    岩田健太郎(いわた・けんたろう)/1971年、島根県生まれ。神戸大学大学院医学研究科教授。島根医科大学(現・島根大学)卒業。ニューヨーク、北京で医療勤務後、2004年帰国。08年から現職(撮影/楠涼)この記事の写真をすべて見る 新型コロナウイルス感染者がかつてない勢いで増える中、東京オリンピック(五輪)が開催中だ。感染への影響や、パラリンピックを含めた今後の見通しを、神戸大学の岩田健太郎教授(感染治療学)が語った。 【図】五輪の経費は3兆円を超す? *  *  * ■五輪は延期すべきだった 私は大のスポーツ好きですが、感染症専門医として、開催の延期を主張していました。感染力の強いデルタ株が既存のウイルスにどんどん置き換わり始めていたことや、国民全体でみればワクチンの接種率がまだ低いことなどが理由です。 延期すれば、その間にワクチン接種が進み、感染者も重症患者も減り、気候も涼しくなり、観客

    岩田健太郎医師が感染爆発に警鐘「がれきの下の1万人」と「パラ中止」の最悪のシナリオ | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
    TimerTan
    TimerTan 2021/08/07
    オリンピックやってパラやらないのは人道的にダメだろうと言う気がするよやっぱり。障害者差別にしか見えない
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