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ipadとUIに関するWatsonのブックマーク (3)

  • iPad ProでUIスケッチできるアプリBluprint をリリースしました

    UXデザイナーのiPad Proレビュー記事で、UIのスケッチにいいと。僕自身もスケッチが大好きなので、ものすごく欲しくなって。この記事に挙げられているのが『純正メモ』と『Adobe Comp』なんですけれども、Compは機能が中途半端で、僕はこれを使うならSketchでいいんじゃないか?と感じたので、純正メモでスケッチをしてみました。カメラでいちいち撮影したり消しカスに悩まされることがなくなり、確かに圧倒的に紙より捗るものの、幾つか問題がありました。 Notesアプリで描いたスケッチ毎回画面のスクウェアを描くのが面倒スクウェアは勘で描くので、サイズがiPhoneと同じにならないもちろん解像度もiPhoneと全く異なるアイコンなどを何回も描かなくてはならないMacに転送した場合、画像をトリミングしてからでないとInVisionなどのプロトタイピングサービスに配置できない1画面に2〜3個しか

    iPad ProでUIスケッチできるアプリBluprint をリリースしました
  • “QWERTYキーボード×フリック操作”で入力、タブレット向け新入力インタフェース「Blossom」がスゴい

    QWERTYキーボードとフリック入力を組み合わせた入力インタフェース「Blossom」。写真は「f」を押し、文字の選択肢を出したところだ。ここからフリック操作を行えば、文字が入力される。桜の花びらをモチーフにしたデザインを採用し、Blossomという名前をつけたのは、開発者である桜井さんの名前からだ 「タブレットにはタブレットに適する入力UIを」――QWERTYキーボードとフリック操作を組み合わせ、タブレットでの文字入力に最適化したという入力インタフェース「Blossom」が「SFC Open Research Forum 2012」(11月22~23日、東京ミッドタウン)で展示されていた。 Blossomは、日語ローマ字入力用のインタフェースだ。スマートフォンなどでよく見られる、フリック動作を使う日本語入力は「か」のボタンを押してフリックし、か行のかなを入力するのが一般的なスタイルだが

    “QWERTYキーボード×フリック操作”で入力、タブレット向け新入力インタフェース「Blossom」がスゴい
  • iPhone や iPad の画面サイズ早見表 : iPhone プログラミング

    iPhoneiPad でコントロールをレイアウトしようと思ったときに、どこからどこまでが何ピクセルとかわからなくなることが多かったので、画面サイズの早見表を作ってみました。 また、条件を選択して行くとそのときの画面サイズが表示されるものも用意してみました。

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