タグ

jsonとiOSに関するWatsonのブックマーク (2)

  • JSONにNSNullが入ってきたとき

    多くのiOSアプリはサーバーとの通信が必要で、やりとりされるデータのフォーマットにはJSONが採用されることが多いと思います。 iOS 5からは標準ライブラリにNSJSONSerializationが導入され、特に理由がなければJSONのエンコード/デコードにはこれを利用します。 NSJSONSerializationが扱うオブジェクトは以下の5種類のオブジェクトです。 NSString NSNumber NSArray NSDictionary NSNull そこで心配になるのが、予期しないところにNSNullが入ってきて”unrecognized selector sent to instance.“となってしまうことです。 NSNullではなくてnilが入っていてほしいと考える人は多いようですが、そもそもNSArrayやNSDictonaryはnilを含むことはできず、 そのような状

  • Cocoaの日々: [iOS] JSON Framework を使う

    後は使いたい箇所でインポートして必要なメソッドを呼び出すだけ。 #import "JSON.h" サンプル 入力したテキストを JSON としてパースし、その結果をデバッグコンソールへ書きだすサンプルを作ってみた。 - (IBAction)parse:(id)sender { id result = [self.textView.text JSONValue]; NSLog(@"%@", result); } JSONを書きこんでパースすると こんな結果。日語(UTF-8)も大丈夫そうだ。 JSONFrameworkSample[14416:207] ( { id = 10331; name = "\U5168\U54e1\U66f8\U304d\U8fbc\U307f"; "ssl_cert_flag" = 0; }, { id = 10348; name = "\U65b0\U30d

    Cocoaの日々: [iOS] JSON Framework を使う
  • 1