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unicodeとswiftに関するWatsonのブックマーク (3)

  • SwiftのStringの文字の数え方を完全理解する

    SwiftはUnicodeの扱いに非常に長けた言語であり、絵文字を含む文字列でも正しい文字数を計算してくれます。 その反面、Unicodeの複雑さに引きずられてしまい、直感的な操作ができない時もあります。たとえば、 string[2] と書いても3番目の文字を取得することはできません。 そんな複…

    SwiftのStringの文字の数え方を完全理解する
  • なぜSwiftの文字列APIは難しいのか | POSTD

    (訳注:記事をご覧の環境によって文字列が正しく表示されない場合がございます。) 投稿が遅れたFriday Q&Aにようこそ。Swiftユーザの最大の不満の一つに、 String APIがあります。Swiftの文字列APIは難しく鈍いため、多くのユーザが他言語の文字列APIのようであればと感じているのではないでしょうか。今日はなぜSwiftの String APIがこのように設計されているのか(少なくとも私がなぜそう設計されていると思うのか)を説明します。そして、基的設計の観点から見て、なぜこれが最高の文字列APIなのかを説明します。 文字列とは何か 説明に入る前に、まず基的な概念を構築しましょう。文字列について、漠然とは理解しているものの、あまり深くは考えないものなのではないでしょうか。文字列をじっくり考えることで、どのようなことが起きているのか理解することができます。 概念としての文

    なぜSwiftの文字列APIは難しいのか | POSTD
  • SwiftでのUnicode正規化問題 続編:HFS+との整合性 - Qiita

    前回の記事の続編です。 HFS+ における Modified NFD Apple が OS X でファイルシステムとして採用しているHFS+では,ファイル名を原則としてNFDで分解して保持するようになっています。 2種類の「が」は分解形で統一される たとえば,ユーザが が.txt(「が」はU+304Cの1文字)というファイル名でファイルを保存しても,ファイルシステム上は が.txt(「が」は U+304B U+3099 の合成文字)として保存されます。 実際,が.txt(「が」はU+304Cの1文字)としてファイルを保存した後,Finderでファイル名変更モードに入り,「が」という文字をコピーすると,U+304C ではなく,U+304B U+3099 という2文字がコピーされるのが確認できます。 → か(U+304B) + 結合用濁点(U+3099) がコピーされる CJK互換漢字を置き

    SwiftでのUnicode正規化問題 続編:HFS+との整合性 - Qiita
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