生まれて初めてマンガを描きました。 タイトルは「はてなingお嬢様 はての×あのに×世界」。 ご査収ください。 Xで読む人はこちら https://x.com/daydollarbotch/status/1846701544160514134 (1/7) (2/7) (3/7) (4/7) (5/7) (6/7) (7/7)
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こんにちは、tomoeagle (Instagram)です。 今回のブログからまたロンドン編です。 ロンドンでする事って言ったら、パン屋行ってパンむさぼり食うか、カフェでコーヒーすするか、気になるレストランで飯吸い上げるか、美術館でアート知ったかぶるか、マーケット行ってアンティーク漁るかの5択しかないんだけど、今回のブログも漏れることなくその5つの中の1つです\(⌒ ͜ ⌒)/ アンティークマーケットでアンティーク漁ってきました。 ロンドンで定期的に開催される2つのマーケットに行ってきたのでその事書き連ねて参るな。 それではスタートです\(⌒ ͜ ⌒)/ まずはロンドンで定期的に開催されているアンティークマーケットの中では最大規模の『Sunbury Antiques Market』へ。 『Sunbury Antiques Market』はロンドンからは電車で45分ほど南西に行ったケンプトン
こんにちは、tomoeagle (Instagram)です。 インド8日目木曜日、シムラー2日目です。 前日は3時半起きで5時間の電車旅をぶちかましたのでこの日はゆっくり10時に起きてシムラーの街を探索する1日にしました。 標高2000m超えに位置するシムラー、道の98パーが坂道と階段でわしの泊っているエアビーはその中でも一番高い所にあるので、一人高地トレーニング\(⌒ ͜ ⌒)/もしかしたらわし今年のパリのオリンピック間に合うかも。 シムラー、お店の看板がとってもレトロでそればっかり撮ってた\(⌒ ͜ ⌒)/ 現地のおじちゃんで賑わうカフェでマサラドーサとアイスコーヒーを。 その後もとにかく歩き倒し、 小腹が空いたので、食堂でマトンのカレーとバターナンを食べました。 その後もひたすら歩き倒し、 似顔絵を描いてもらったよ\(⌒ ͜ ⌒)/ どうみてもモンタージュ写真\(⌒ ͜ ⌒)/ニュー
こんにちは、tomoeagle (Instagram)です。 インド7日目水曜日、この日は電車でこの旅3つ目の街に向かいます。 ただこの時点で電車のチケットは満席で取れておらず、とりま何とかなるでしょ精神で出発の駅まで早朝4時半にUberぶっ放して向かう事に。もし電車乗れなかったら、片田舎の駅に早朝5時にひとりポツン\(⌒ ͜ ⌒)/ お目当ての電車の始発駅は、滞在していたチャンディーガルから車で北東に40分ほど走らせたところにあるカルカという小さな町。 ここから山岳を走りインドの避暑地シムラーに向かう世界遺産カルカ・シムラー鉄道、通称トイ・トレインに乗りたかったんだけど、デリーでチケットを確認してもらったらもう既に完売。インド人にとっても人気の電車みたいです。 そしてカルカの駅でチケットを確認するもやっぱり完売。ただその次の6時20分の電車の自由席のチケットならあるという事なので、とりあ
9月13日は蒸し暑く風のない気流の良さそうなお天気でした。雲がありましたが雲間からと思い夕方から24インチを組み立てました。 雲のきれたところでまず土星を撮影しました。透明度はよくありません。眼視で800倍近く(ニコンNAV-5SW+EiC-16)にしてもそれほど像は乱れません。エンケの間隙はみえるような感じもありますが、もう一段気流の安定がほしいところ。 木星に望遠鏡を向けました。気流はさらに安定しています。衛星がブレずに丸く見えます。各衛星の大きさの違いがはっきりとわかり、表面模様の濃淡がわかります。一年に何回もない安定した気流でした。 2022-09-13-1348_5 (UT) Seeing: 8-9/10 Trans:2/5 CM I 115.9° CM II 191.4° CM III 118.4° 610mm f4 Newtonian (Dobsonian) 5x
ツールとは、手足など、身体の延長上にあります。 身体の働きを助ける。 または身体で表現できない事を代わりにこなしてくれる物です。 道具を使いこなせるように、まずは心と肉体を使いこなせるようになりたいものです。 未知のツールとともに、自分の順応性や器を拡張していきましょう。 Author:カブ 日本の田舎に在住。 自然の摂理など、大きな仕組みを紐解いています。 以前は 自然の摂理を追求すると共に、バイクや自転車、徒歩にて旅をしていました。 アウトドアグッズは、耐久性を重視しています。 できればシンプルで使い易く、ある程度小さくなる道具が好みです。 最近は、ほぼ「研究目的」でグッズを購入しています。 使うグッズと共に本人自身も向上することで、「グッズの不要な肉体と心」になるその日を目指しています。 本人に価値があれば、付属品は不要になる。 これがテーマです。 カテゴリー アウトドアグッズ (3
BLRM ブラッキー リッチモア ~ Be Lucky Rich More!! のブログ読者の皆さんが、より幸運に恵まれ、より豊かになりますように。。。 愛念の願いと感謝を込めて、Be Lucky Rich More です(^^) 私自身が、ワクワクドキドキする事を記事にします。 それが皆様のワクワクに繋がれば本望です! 〜 SINCE 2015.4.8 注 ※ 本ブログの全ての記事は、極力 PC版にて、 ご覧になられる事をお勧め致します。 スマートフォン版だと、非常に読み辛い可能性がございます。 先日、8月15日で、終戦80年の節目を迎えた訳だが、 前回の記事が、第二次世界大戦中の英国軍の双眼鏡、 そして今回は、同じく大戦時の我が国の双眼鏡と、 特に意識した訳ではまったく無いのだが、 結果的には、何とも因果な運びとなった。 そして、80年目の節目を迎えた、8月15日のその日、 正に私は、
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4月11日(土)の月例会は開催されます。 旧祖生東小学校校庭です。 投稿:M-Y 期待された「マップス彗星 C/2026 A1」は、近日点通過時に崩壊したと考えられます。 太陽通過直後に激しく発光、その後は次第に減光し、宇宙空間に散っていったようです。 私は専門的な知識を有していないので、これ以上の詳しいコメントができません。 ダイジェスト版です。 太陽観測衛星SOHOにアクセスし、2026.04.02~04.06の間、4時間ごとにスクリーンショットを撮って、マップス彗星の変化をGIFアニメでまとめてみました) 2013年11月の「アイソン彗星」です。(SOHOホ-ムページより) 今回のマップス彗星と同じような運命となったでした。 こちらは、2024年10月の「アトラス彗星」です。(SOHOホ-ムページより) この彗星は、太陽に接近する前に、消滅してしまいました。 投稿:イッシー JR西岩
今日は朝からおおむね晴れ 夜も天候が良いので鍛え上げたMiniBookXとスポッティングスコープSA401onトラバースを組み合わせてSynscanで導入、SharpCap でプレートソルブによる中央導入のテストをしました 三脚の開き止めステーの上にアルミの板を縛り付けそこにMiniBookXを載せて運用できるのでコンパクトにまとまった感じがします まずは月をSharpCap なしで導入してアライメント、スコープと電視ファインダーの光軸合わせやフォーカス調整をします 今夜というか明日の未明に皆既月食となるほとんどクレーターの影がない月をじっくりお月見 トラバースのアライメントがすんでいるのでSynscanから土星を導入 当然のように中央には入らないのでSharpCap のプレートソルブで中央に導入 Synscanのポイントトラックで追尾をしてあげると140倍でも視野から逃げずに落ち着いて観
緑地内の水場のトレイルカメラを回収してきたら、なにやら怪しの影が・・・。大きすぎてあたまがフレームアウトしてたW。雨覆などに独特なまだら模様が見えるから、まあミゾゴイやろうと・・・。 朝の展望塔でお客様のOKU氏に教えていただいたのだが、本州では稀な迷鳥扱いのカラムクドリが展望塔前のナンキンハゼにいたとのことだった。お写真を拝見すると大雨覆から小雨覆にかけて白い♂成鳥のように見えた・・・。再度ナンキンハゼに戻ってきたときに2羽観察されたが、一羽は♂であったがもう一羽の方は雨覆の白色部は確認できませんでしたが不詳です。 すぐ緑道方面へ飛んだのだが、「ムクドリやからそんなに飛ばんのと違うか・・・」と門外の桜並木を捜索することに。やはり門外すぐの樹冠にいた。medaichiも間に合って♂は観察はできたもののうまく撮影できませんでした。OKU氏にお写真提供いただいて、記録として本サイトとともに揚げ
これで見ると、小型双眼鏡などに使われている口径20mmの明るさは8倍、やや大きめの33mmでは22倍、天体用によく使われる42mmでは36倍、さらに50mmでは51倍だ。双眼鏡ではこの差は大きく、特に、暗所では歴然と違いが出る。しかし、コンサート等で大きな双眼鏡を使うと、他の観客の視界を遮る場合もあり、やはり小型の双眼鏡も必要だ。 ♪ 口径20mm未満の双眼鏡 Nikon 遊 4×10D CF (2021年12月記) 口径:10mm 倍率:4× 実視界:10° 見掛け視界:38.6° アイ・レリーフ:13.7mm 射出瞳径:2.5mm わずか65gの小型・軽量双眼鏡。倍率は4×でスッキリした光学系も相まって、肉眼から双眼鏡へ移行しても全く違和感が無いという不思議で優秀な双眼鏡。私の机からCDプレーヤーのインジケーターが見えないので、今までは五藤光学の単眼鏡を使っていた。これが本機に置換。や
勝間のオマージュとして販売時に紹介されていましたが、実機を手に取って堅牢な造りと手にも持った際のソリッド感、そしてEDレンズ使用による非常に現代的かつ色収差コントロールに優れた美しい像に惚れ惚れとしましたし、勝間の双眼鏡に過去特別な思い入れも印象に残る感想も個人的に無いので、これは堂々と賞月観星の逸品ですと胸を張って宣伝して欲しいと思います。 感覚的なインプレッションとなりますが、使用した感想など記します。 艶と視野内の見え方にいわゆる「とろみ」が少なく、日本の高級双眼鏡と欧州双眼鏡の中間的な見え方です。 視野周囲の色収差(物体エッジの色づき)が少なく高級双眼鏡のテイスト・空気感・素通し感を存分に楽しめ、倍率収差は中心から半径30%あたりから青・赤のずれが見られるが非常に少なくコントロールされています。 物体の瑞々しさ、艶感に御三家高級機に比べるとごく僅かに物足りないですが、現代的なマイク
-Zeiss- ・Dialyt 6x42 Skipper + Mono 3x12B [1] ・Dialyt 7x42 ・Design Selection 8x56 Night Owl [2] ・20x60s Stabilizer [3] ・Deltarem 8x40 ・Oberkochen 8x30 *[数字]:稼働率順位 -Swarovski- ・EL 10x50SV WB -Nikon- ・WX 10x50 IF + TCON-17X 2023-01-04 加筆 ------------------------------------------- 手記「光学レンズ研究者の足跡」 SNAPZOOM Ⅱ 、メンテナンス道具 小型防湿庫(トーリハン PH-60)1台に整理 -Swarovski- ・EL 10x50SV WB -Nikon- ・Nikon WX 10x50 IF
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